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安住紳一郎「メールの書き出しに『わお』で恥ずかしい」

SmartFLASH

写真:AFLO

 8月27日放送の『日曜天国』(TBSラジオ)にて、TBSアナウンサーの安住紳一郎が、過去に送信していたメールの文面を告白していた。

「私は(メールアドレスを)全然変えてないので、この間、18年前ぐらいのメールが送信ボックスから出てきましてね。

 2000年だったかな? もうすでに2000年問題の前っていうね、すごいメールが出てきましたけどね。すっごいポップな内容のメールをみなさんに送っていて、びっくりしました!」

 どのような内容だったのか。

「書き出しは『わお』から始まってね。ひらがなで2文字。昔はそうだったんですね。フォーマットとかそんなにメールの書式みたいなのが出回っていなかったんで、全部自分で打っていたんですよね。で、自分で編み出した書式だったんです」

 なかなかカジュアルなメールの出だしだが、「これは相手によって変えていたんですよね?」と聞かれ、「いや、全部」と答えた安住。

「まだ当時ね、メールでそんなにきちんとしたビジネス文書とかを送るような雰囲気でもなかったはず。だからなんか、ちょっとした生存確認だけするみたいな、そういうあれだったような気がしてね。びっくりしてしまいましたね。『わお』で始まってね」
 

 ちなみに、文末は「アディオス」で終わっていたという。

「気に入ってたみたいですね(笑)。お恥ずかしいったらありゃしない。『わお』『アディオス』。まあでも『拝啓』『敬具』みたいな感じで私はメールはそれで対応していた」

 約20年も経てば、メール文化も変化しているだろうが、それにしても「わお」は少々カジュアルすぎるのでは……?

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