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我慢と生理現象の限界を超えて挑む放屁集団に新たな兆し、大泉洋に大量の放屁の予感!『ハナタレナックス』

music.jp|テレビ・映画

我慢と生理現象の限界を超えて挑む放屁集団に新たな兆し、大泉洋に大量の放屁の予感!『ハナタレナックス』(C)music.jp|テレビ・映画 笑いの司令塔・大泉洋、現在ブレイク中の安田顕、永遠の少年・戸次重幸、最年少の愛されキャラ・音尾琢真、リーダー・森崎博之から成る人気演劇ユニット、チームナックスの5人が勢揃いするバラエティ番組『ハナタレナックス』。2003年に北海道テレビ放送(HTB)でスタートして以来、道内で絶大な人気を誇っている。8月31日(木)深夜0時15分からの放送では、4年ぶりとなる禁断の企画「オナラで演奏〜第2章〜第2夜」をお届けする。

演劇ユニットのもう一つの顔、放屁集団(?)の異名を取るチームナックスが新たな名曲完成に挑む「オナラで演奏」。オナラを一音ずつ録音し、それをつなげてメロディにするというバカバカしくも、人体の可能性に賭けた挑戦だ。

第1弾のベートーベン「運命」に続き、今回第2弾で彼らが奏でる楽曲は、ドヴォルザークの「交響曲第9番 新世界より」。最高の環境で名曲を奏でてもらおうと、録音場所には日本でもトップクラスと言われる芸森スタジオを用意。録音エンジニアや絶対音感の持ち主であるピアノ講師などを招いて、放屁演奏家を徹底サポートする。

演奏に必要とされる音は全部で14音。前回の放送で4発が採用となり、完成までは残り10音となった。

ここで5人は気分転換にとスタジオから休憩ラウンジに移動。腸に刺激を与えるため、昼食として彼らに用意されていたメニューは大量の肉と根菜類なども含んだたっぷり野菜の「焼肉セット」という徹底ぶり。いかにもオナラにつながりそうな食材ばかりだが、食事中にオナラが出そうになった場合は、ラウンジから少し離れたスタジオまで、わざわざ移動して録音しなければならない、という少々不便な状況に。

その距離、小走りで15秒程度。そんな中、大泉洋と音尾琢真に早速オナラの兆しが! 果たして彼らは出そうなオナラを我慢し、無事スタジオに辿り着くことができるのか!?

さらに食後には、よりオナラが出やすくなるようにと鍼治療で腸を刺激してもらうことになった大泉。これが予想外の効果を生み、怒涛の放屁ラッシュが始まる…。

この『ハナタレナックス』は、8月31日(木)深夜0時15分〜0時45分にHTB(北海道テレビ放送)で放送される。

■番組公式サイト

http://www.htb.co.jp/hanatare/

(C)HTB

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