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韓国マンション 間取りの特徴 【韓国】

ワウネタ海外生活


国が変われば文化が変わり、居住空間も変わります。
韓国のマンションも日本とは間取りの違う部分があり戸惑います。
まず、廊下がないことに衝撃を受けるかもしれません。
室内には廊下がなく、玄関を開けるとリビングまで丸見えということになります。
そしてリビングからドア1枚で各部屋に繋がっている間取りが多く、部屋に入るには必ずリビングを通るという動線になっているケースが多いです。

2つ目に基本的は、ユニットバスです。
そのため、トイレとシャワーがセットになっているのですが、脱衣所がありません。
ドアを開けるといきなりシャワーが出てくるので着替えはリビングで行ってから入ります。

あと、冬の寒さに対応できるようにオンドル(床暖房)が完備されています。
あまりに安い物件ではこのオンドルがついていない、または故障しているということもあるので気をつけましょう。
あと、ベランダは付いている物件は少なく、夏が暑くなるので日当たりの良すぎる部屋は人気がありません。

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