top_line

【急上昇】伊藤健太郎 関連記事まとめ読み

癖になる味、癖になるドラマ!横浜でサバランを堪能する、尾上松也主演「さぼリーマン甘太朗」第7話あらすじ

music.jp|テレビ・映画

癖になる味、癖になるドラマ!横浜でサバランを堪能する、尾上松也主演「さぼリーマン甘太朗」第7話あらすじ(C)music.jp|テレビ・映画 歌舞伎俳優・尾上松也が主演を務めるテレビ東京系・木ドラ25「さぼリーマン甘太朗」。8月24日(木)深夜1時から放送される第7話では、甘太朗の裏の顔を暴こうとする甘太朗の同僚・土橋香奈子が、スイーツを堪能する。甘太朗に負けじと劣らず、スイーツ好きの土橋のウンチクをお楽しみに。

第7話 あらすじ

中途採用で吉朝出版の販売営業部に配属された主人公の飴谷甘太朗(尾上松也)の密かな楽しみは、仕事を早く終わらせて、余った時間で大好きなスイーツを堪能する事だった。

ある日のこと。
上司の三宅徹(皆川猿時)は、営業成績が下がっていることに怒り狂い、フロアーに響き渡るほどの大声で「サボってないだろうな!」と部下たちに活を入れる。

甘太朗の同僚・土橋香奈子(石川恋)は、甘太朗が「甘ブロ」の管理人だと勘付いていた。
そんな折、三宅部長は土橋に営業の新規開拓のため一緒に書店回りをするよう命じる。

WEB販売担当の土橋は気が乗らないが、行き先は横浜と聞いて、あっさりと快諾する。
なぜなら、土橋は横浜の「Cafe Recherche」でサバランを食べようとしていたのだ…。

第7話は、8月24日(木)深夜1時から放送。

テレビ東京ドラマ「さぼリーマン甘太朗」。
甘太朗は誰にもバレることなく、仕事を完璧にこなしたのち、甘味を堪能してきた。
甘太朗が「甘ブロ」の管理人であると睨んでいた土橋は、新規開拓のため営業に行くよう上司の三宅に言われて…。
第7話は、8月24日(木)深夜1時から放送。

『さぼリーマン甘太朗』公式サイト
http://www.tv-tokyo.co.jp/kantarou/

イトヲカシによるエンディングテーマ「アイスクリーム」、萩原天晴(原作)/アビディ井上(漫画)による原作コミック「さぼリーマン 飴谷甘太朗」(講談社)とあわせて、お楽しみください。

⇒エンディングテーマ「アイスクリーム/イトヲカシ」作品ページへ
http://music-book.jp/music/Artist/765641/Music/aaa80kve

⇒原作コミック「さぼリーマン 飴谷甘太朗」作品ページへ
http://music-book.jp/comic/title/85043

TOPICS

ランキング

ジャンル