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松居一代騒動のとばっちり「大宮エリー」の持つ電通力

SmartFLASH

『大宮エリーの手紙を読む松居一代(ツイッターより)』

 

 つい最近まで世間の注目を集めていた、松居一代と船越英一郎の騒動も、現在は収束しかけている。この一件がさまざまな方向に飛び火したなかで、とばっちりを受けたのが、脚本家の大宮エリー。松井が、船越の不倫相手として名前を上げてしまったのだ。

 

 このとき、大宮が船越に宛てた手紙が公開されていたのだが、その内容に強い興味を持っていたのが、エッセイストの能町みね子だった。

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 元電通社員である大宮の手紙から、広告代理店の最大手である電通の仕事のテクニックが読み取れたと、7月22日放送の『土曜ワイドラジオTOKYOナイツのちゃきちゃき大放送』(TBSラジオ系)で話していた。

 

「船越さんに宛てられた、大宮エリーさんからのお手紙。ちょっと文体、気持ち悪くなかったですか?(笑) 

 

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