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“食べるバター”カノーブルより「コーヒーミントバター」が登場!阪急うめだ本店で販売

GourmetBiz

ナショナルデパート株式会社が展開する“食べるバター”ブランド「カノーブル」は、チョコミン党やコーヒーギークに贈る、ミントとコーヒーが香る新作バター「コーヒーミントバター」を4月1日より阪急うめだ本店ポップアップにて発売します。

チョコミン党たちやコーヒーギークたちに向けて、
チョコミントに代わる新たなミントフレーバーの提案。
~摘みたて生ミントの葉とハンドドリップしたスペシャリティコーヒーで大人の時間を~

ハンドドリップしたエルサルバドル産コーヒーをフレッシュバターに練り込んで、摘みたての生ミントを刻んで加え、粗挽きしたエチオピア産コーヒー豆をトッピングして、甘すぎないすっきりとした大人のミントフレーバーに仕立てています。

ベースのフレッシュバターは乳固形分が多いものを選んでいるのでカフェラテのように楽しめて、生ミントの強すぎない清涼感とエルサルバドル産コーヒーのボディーのある豊かな香りと甘みが絶妙にマッチングし、粗挽きした豆のままのエチオピア産コーヒーを練り込むことで挽き立てコーヒー本来の香りと苦味も楽しめるようになっています。

バターに練り込んだコーヒーと生ミントは最高の相性

ミントの葉の自然な苦味は、少し深く焙煎したエルサルバドル産コーヒーによってマスキング、葉のもつクセも解消されてスッキリとしたミント感だけを味わえるようになっています。トッピングの粗挽きエチオピア産コーヒー豆は噛んだときの「カリッ」という歯ごたえとともに口内に広がるコーヒーフレーバーが食味のレイヤーを際立たせます。

ミルクの中に溶け込んだミントとコーヒーがお口の中に広がる不思議なバターに。いつものバターの代わりに使っても、コーヒーに加えてミントの香るバターコーヒーなど、多種多様な楽しみ方で可能性が広がるようになっています。

コーヒーミントバターの味のレイヤー

フレッシュバター(ミルク感・甘み)
ハンドドリップしたエルサルバドル産コーヒー(深煎のボディー)
摘みたての生ミント(清涼感とかすかな酸味)
粗挽きしたエチオピア産コーヒー豆(コーヒーの香り豆の個性)

PostCoffee社の焙煎士、比嘉亜里沙さんセレクトによる
高品質なスペシャルティコーヒーを使用
「ボディは深いエルサルバドル、トッピングは明るいエチオピア」

スペシャルティコーヒーは栽培地が特定でき、栽培~精製まで、一貫した体制・工程で品質管理が徹底していることが特徴です。PostCoffee社のコーヒーはテクノロジーにより焙煎と挽き方を最適化して生み出される最高品質のスペシャルティコーヒーとなっています。

商品詳細


商品名:「コーヒーミントバター」
内容:1個入り(約70g)
価格:1,339円(税込)
賞味期限:冷凍保存(-15℃以下)未開封で60日間
※開封後は早めにお召し上がりください

販売場所

場所:阪急うめだ本店 9階催場
住所:大阪府大阪市北区角田町8番7号
期間:2020年4月1日(水)~7日(火)

※コロナウイルスの影響によりポップアップ以外でもご購入できるよう、ECサイトでも販売します。
【ネットストア】https://depa.stores.jp/

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