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大泉洋がご当地グルメを求め浦幌町へ、町民おすすめの食事処で待ち受けていたものとは!?『ハナタレナックス』

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大泉洋がご当地グルメを求め浦幌町へ、町民おすすめの食事処で待ち受けていたものとは!?『ハナタレナックス』(C)music.jp|テレビ・映画 笑いの司令塔・大泉洋、現在ブレイク中の安田顕、永遠の少年・戸次重幸、最年少の愛されキャラ・音尾琢真、リーダー・森崎博之から成る人気演劇ユニット、チームナックスの5人が勢揃いするバラエティ番組『ハナタレナックス』。2003年に北海道テレビ放送(HTB)でスタートして以来、道内で絶大な人気を誇っている。7月6日(木)深夜0時15分からの放送は「北海道の笑顔プロジェクト21順目 チームナックス5人の旅」その第2夜をお送りする。

チームナックスがカメラ片手にアポなしで全道を駆け回る「北海道の笑顔プロジェクト」。新シリーズとなる21順目がスタートし、各地へ向かった5人5様の旅は続く。

まずは小樽市を旅する森崎博之。以前、大泉洋から聞いていた「カワウソのニオイを嗅げる体験ツアーがある」という噂を確かめるべく、人気スポット・おたる水族館へ。大泉いわく「死ぬほど臭い」カワウソのニオイを森崎は嗅ぐことができるのか?

一方、浦幌町にいる大泉は、釧路発祥という道東のご当地グルメ「スパカツ」を求め、町民から聞いたオススメの食事スポットへ向かう。ところが、この日はたまたまオーナーシェフがお休みで厨房を仕切っているのは「まだ入ったばかりの新人さん」だという…。果たしてどんな展開が待っているのか?

羊蹄山の麓・倶知安町を訪れた安田顕は、旅の最初に立ち寄ったカフェで情報収集。勧められたのは、通りを挟んで隣にある老舗のお菓子屋さん。そこで出会ったのはなんと、賞味期限がたったの「1時間」という希少な絶品シュークリームであった。

また、鷹栖町を走る音尾琢真は、途中とある商店に立ち寄る。そこは、当番組のナレーションも務めるHTB谷口直樹アナウンサー(鷹栖町出身)の実家であった。結果、自分の実家に自分の声でナレーションをつける、という前代未聞の珍事が起こるが…。

札幌市北区をゆく戸次重幸は、突然どこかに電話をかけ始める。そこはプライベートで通う行きつけの美容室であった。次に撮る映画でリーゼント姿になる予定だという戸次は予行演習も兼ねて「リーゼントにする」と言い出すのだが…。

この『ハナタレナックス』は、7月6日(木)深夜0時15分〜0時45分にHTB(北海道テレビ放送)で放送される。

■番組公式サイト

http://www.htb.co.jp/hanatare/

(C)HTB

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