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さすがガッキー!実は台本にないアドリブだったセリフとは?

JOOKEY

あの人気ドラマのあのセリフは「アドリブ」だった!?そこで今回は、10~40代の男女を対象としたインターネット調査で「実は台本にはなくアドリブだったと聞いて驚くセリフ」を聞いてみました。

まさかのあの人も本名ではなかった?!芸名だった驚きのジャニーズとは?

 

■質問内容

実は台本にはなくアドリブだったと聞いて驚くセリフはどれですか。3つ以内でお選びください。
 

 

■調査結果

1位:ドラマ『半沢直樹』 (香川照之の「ゼロは倍にしても100倍にしても答えはゼロ」) 27.0%

2位:ドラマ『獣になれない私たち』 (第6話新垣結衣がバーマスターの松尾貴史へ「斎藤さんはオアシスだから」) 21.0%

3位:ドラマ『今日から俺は!!』 (台本に、「自分で考えて演じてほしい」というアバウトすぎるト書きが存在) 19.0%

4位:映画『午前0時、キスしに来てよ』 (片寄涼太が橋本環奈にする”鼻かじキス”) 18.0%

5位:ドラマ『下町ロケット』 (第1話終盤で主演の阿部寛が演じる佃公平が社長の、佃製作所が作ったバルブを見て「私にはこんな設計、思い付かなかった」という場面でのイモトの涙) 15.0%

5位:ドラマ『西郷どん』 (青木崇高が西郷吉之助に向かって言う「こん、やっせんぼが!」) 15.0%

7位:映画『検察側の罪人』 (二宮の容疑者の取り調べシーンでの「そのへんで首つってくれる?」) 14.0%

8位:映画『愛がなんだ』 (岸井ゆきのと成田凌のピーマンの肉詰めを作っている最中の”追いケチャップ”) 10.0%

8位:映画『九月の恋と出会うまで』 (高橋一生が川口春奈にひえピタを貼る場面で、前髪をどかすときに言う「失礼します」) 10.0%

10位:映画『DESTINY 鎌倉ものがたり』 (最後の時間を過ごす感動的なシーンで、高畑充希の寝転がり、添い寝をするような姿勢と、堺雅人の布団で顔を隠す仕草) 9.0%

 

 

▼ ドラマ『半沢直樹』 (香川照之の「ゼロは倍にしても100倍にしても答えはゼロ」)
人気ドラマの「半沢直樹」は、堺雅人さんの「やられたらやり返す。倍返しだ!」の名台詞が有名ですが、実は他のキャストにも!香川照之さん演じる大和田暁の「ゼロは倍にしても100倍にしても答えはゼロ」という名言は台本にない台詞でした。この台詞は香川照之さんの息子さんの言葉から生まれたものだったそうです!
 

 

▼ ドラマ『獣になれない私たち』 (第6話新垣結衣がバーマスターの松尾貴史へ「斎藤さんはオアシスだから」) 

新垣結衣さんと松田龍平さんがW主演だったドラマ「獣になれない私たち」では、深海晶(新垣結衣)が根元恒星(松田龍平)に「私、ヒゲ生やしている人嫌いなんです。社長もだし」という台詞がありました。このとき、バーのマスター・タクラマカン斎藤を演じていた松尾貴史さんもヒゲを生やしており、深海晶の言葉を聞いて悲し気な表情を浮かべるのですが、なんと新垣結衣さんはアドリブで「斎藤さんはオアシスだから」とフォロー!新垣結衣さんの優しさが生んだアドリブとなりました!


 

▼ 映画『午前0時、キスしに来てよ』 (片寄涼太が橋本環奈にする”鼻かじキス”) 

GENERATIONSの王子こと片寄涼太さんと、1000年に一人の美女と言われた橋本環奈さんがW主演だった映画「午前0時、キスしに来てよ」では、胸キュンシーンが盛りだくさんで話題を呼んでいました!特に衝撃だったのは、「鼻かじキス」!片寄涼太さんが橋本環奈さんの鼻をかじるというもので、台本では「鼻にキス」と書かれていたいたようですが、片寄涼太さんが「鼻かじキス」を提案。橋本環奈さんには内緒で本番に実行しました!


 

 

HORANE調べ

2020年2月

調査対象:10~40代の男女

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