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稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が中居正広の会見の裏側を推測「7.2新しい別の窓」がバラエティ1位!【視聴熱ランキング】

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稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が中居正広の会見の裏側を推測「7.2新しい別の窓」がバラエティ1位!【視聴熱ランキング】(C)music.jp 株式会社KADOKAWAは、webサイト「ザテレビジョン」にて、【視聴熱】ウィークリーランキング(対象期間=2月24日〜3月1日)を発表しました。
【視聴熱】はSNSや独自調査を集計し、盛り上がり度=“熱”をポイント(pt)として算出。今熱い番組からテレビの流行に迫る新指標です。【視聴熱】サイト:https://thetv.jp/shichonetsu/weekly/

【ドラマランキング】
1位 恋はつづくよどこまでも/2位 スカーレット/3位 麒麟がくる



第1位 恋はつづくよどこまでも (61,016pt)…2月25日に第7話を放送。初めての天堂(佐藤健)との遊園地デートに心浮かれる七瀬(上白石萌音)だったが、みおり(蓮佛美沙子)から宣戦布告をされる。七瀬と天堂の恋愛模様に、視聴熱ポイントも毎週盛り上がり続けている本作。本話では、冒頭で自分と天堂は釣り合わないと不安を打ち明けた七瀬に、天堂は「俺とお前が釣り合わないことなんて、100万年前から分かってる」と言いながらキス。遊園地デートでは、七瀬が口の横にわざとつけたソフトクリームを天堂がキスでとるシーンも。さらに、天堂に七瀬が「これは治療です」とキスする場面も。天堂は「帰れ」と言いつつ、七瀬の手を握ったままだった…。視聴者からは「今回の天堂先生、甘々かよ!」「最初のキス思い出して寝れんぞ」「天堂先生にドキドキさせられっぱなし」といった声が寄せられた。

第2位 スカーレット (45,736pt)…2月24日〜29日の第21週は「スペシャル・サニーデイ」と題した特別編が放送に。主人公・喜美子(戸田恵梨香)の幼なじみ・信作(林遣都)の実家である大野家が営むカフェ「サニー」を舞台にした“ある1日”の物語が1週にわたって展開。信作と、喜美子の妹で信作の妻である百合子(福田麻由子)のスピンオフを望んでいたファンからは「待ってました!」の声も上がった。喜美子や八郎(松下洸平)らの過去シーンを盛り込みながら物語が進行。信作と百合子、敏春(本田大輔)と照子(大島優子)、それぞれの夫婦像がコミカルかつ優しい雰囲気で描かれた。

第3位 麒麟がくる (41,847pt)…3月1日に第七回「帰蝶の願い」が放送された。駿河の今川義元(片岡愛之助)の動きに脅かされた信秀(高橋克典)は、美濃の道三(本木雅弘)と和議を結ぶことを決める。そのために、道三の娘・帰蝶(川口春奈)を、信秀の嫡男・信長(染谷将太)の妻に迎え入れたいと申し出る。旅から明智荘に戻った光秀(長谷川博己)を、帰蝶が待ち構えていた。帰蝶は、幼なじみで、ほのかな恋心を抱く光秀に、今回の尾張への輿入れを止めて欲しいと頼む。一方、道三からは口をきかなくなった帰蝶を説得するように命じられる。帰蝶と道三の板挟みとなってしまった光秀。道三との「帰れ!」「帰ります」からの「呼び戻せ」というやりとりは視聴者の笑いを誘いつつも、帰蝶の叶わぬ望みには切なさが広がった。ラストでは、帰蝶の願いで信長を刺殺するために尾張の熱田に向かった光秀。偶然再会した菊丸(岡村隆史)から信長が漁に出ていることを聞いた光秀は、明け方に海辺で待っていると、船に乗った信長が戻ってきた。猟師の姿ではあったが、朝焼けを背にした信長の登場に視聴者からは「ゾクっとした」「かっこいい」と話題になった。

【バラエティーランキング】
1位 7.2 新しい別の窓/2位 芸能人が本気で考えた!ドッキリGP/3位 ザ!鉄腕!DASH!!


第1位 7.2新しい別の窓 (82,949pt)…稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が、世界初の「SNSバラエティー」をテーマに、7.2時間の生放送を行う番組。3月1日は、「ホンネトーク」企画に加藤浩次が登場。2月23日に行われた中居正広の会見について切り込む場面も。中居が練習をして、考えて物事に挑むタイプということから、3人は会見も練習していたのではと推測。香取は会見中のワード「1%と99%の間」について、2つの質問に対しての回答で使ったことに「あれはミスったと思いますね」と発言。「あれ、きっと用意して考えていたのを、一個前の質問で言っちゃったのかな。それでもう一回言ってる感じになってる」と語った。稲垣が「両方の質問には合ってたんだよね、その文言は」と言うと、香取は「きっとでも想定としては、2回目に言ったときのような質問に答えるものとして持っていたんだと思います」と長い付き合いならではの読みを明かし、加藤も感心していた。

第2位 芸能人が本気で考えた!ドッキリGP (32,635pt)…2月29日は、「ジェジュンもジャニーズもダマすぞSP」と題して放送。スタジオではSexy Zone・菊池風磨とジェジュンにドッキリの洗礼が。わんこそばのツユが酢になったものになるというドッキリをVTRで見守った2人だったが、菊池がスタジオでわんこそばに挑戦することに。4敗目で酢になり、吹き出してしまった。すると、MC・東野幸治がジェジュンに「すごいでしょジャニーズは?」と聞き、ジェジュンが「プロですね」と答えると、東野は「せんでえぇって」とジェジュンに語りかけた。何かを悟ったジェジュンは「ほんとやってみたかった…」と悲し気に言い、酢のわんこそばに挑戦した。

第3位 ザ!鉄腕!DASH!! (27,692pt)…3月1日は「DASH島」をオンエア。TOKIOの事務所の後輩である、SixTONES・森本慎太郎とAぇ! group・草間リチャード敬太が食べられる海藻を探した。海藻の中には生で食べると食中毒を引き起こすなど危険なものもあるが、森本は浜に打ち上げられていた海藻を躊躇なく口へ。「いくん!? 毒ないとか分かるん?」と驚くリチャード。森本は「苦いね」と言いつつも「ヤバい感じはしない」と評した海藻は、アカモクという食べられる種類だった。その後もリチャードの心配をよそに森本は次々と食べていったが、野生の勘?なのか、奇跡的に毒のないものばかりだった。そして、鮮度を求めて、波打ち際の浅瀬で岩にびっしりはりついた海藻を見つけた森本。リチャードは試食を促されるも拒否し、TOKIO・城島茂に聞いてみることに。その海藻を見た城島は「アオサの仲間かな」と即答。確かにそれは、青のりの材料となるアナアオサだった。その後、3人はアナアオサを集めて板海苔を作り、森本が素潜りで収穫したハボウキガイの貝柱と共に堪能した。


視聴熱とは

【視聴熱】とは、SNSやザテレビジョンの独自調査を集計し、世間で今注目を集めている番組を発表。視聴者の“熱”をポイント化してテレビの最新トレンドに迫る、ザテレビジョン独自の新指標です。WEBサイト「ザテレビジョン」ではウィークリー、デイリーの視聴熱ランキングを紹介。視聴率だけでは測れない、本当に盛り上がっているテレビの話題を、人々の“熱”から探ります。


●【視聴熱】サイト:

https://thetv.jp/shichonetsu/weekly/

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