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清原翔、“イケメン御曹司”役で「恋はつづくよどこまでも」出演 上白石萌音&佐藤健の関係を揺るがす

モデルプレス

【モデルプレス=2020/02/25】俳優の清原翔が、女優の上白石萌音が主演を務め、佐藤健と共演するTBS系火曜ドラマ「恋はつづくよどこまでも」(毎週火曜よる10時~)に出演することが決定。25日に放送される第7話より登場する。

清原翔 (C)TBS
◆清原翔、“イケメン御曹司”役で「恋つづ」参戦

清原が演じるのは、難しい症例の病を抱え、日浦総合病院に入院してくる大企業の社長の御曹司・上条周志(かみじょう・ちかし)。ある日、街中でひょんなことから七瀬と知り合い、その時に起こったアクシデントがきっかけで、七瀬が看護師であることを知り、特別室のVIP待遇で日浦総合病院に入院。七瀬を自分専属の看護師に指名する、という役柄だ。

清原は「恋愛ドラマはあまりやったことがないので、新鮮な気持ちで挑めているような気がしています」とコメント。

「七瀬役の上白石萌音さんは、誰にでも気さくに接していて、礼儀正しくて育ちの良さが出ていて、素直にいい人だなって思いました。患者がナースに恋をする設定は、ないことはないなと思いました(笑)。優しいし、ある程度の身の回りのことをやってくれて、惚れてしまう気持ちはわかります(笑)」と演じる上条に共感も。

また、天堂役の佐藤の印象について、「いろんな作品を見させていただいていたすごい方なので、とても緊張しました」と明かし、「七瀬ちゃんと天堂先生の仲をごちゃごちゃさせる役をやらせていただきます。楽しんでやらせていただいています。みなさまぜひご覧ください!」とアピールしている。

◆「恋はつづくよどこまでも」

原作は、小学館「プチコミック」で連載されていた円城寺マキによる同名漫画。生と死が隣り合わせにある病院を舞台に、超ドSドクターに一目ぼれをしたことでナースとなった主人公の恋と成長を描く、胸キュンラブストーリー。

偶然の出来事で運命の男性となるドクターと出会った主人公の新米ナース・佐倉七瀬を上白石が、そして七瀬が一目ぼれをした超ドSドクター・天堂浬を佐藤が演じる。

最新話の放送後、SNSなどでの盛り上がりが止まらず、 現在ドラマの公式Twitterのフォロワー数は22万人、公式Instagramのフォロワー数は50万人を突破している。(modelpress編集部)

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