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優しい人=他人に興味がない人?優しい人の胸の内が複雑だとわかる6つの意見

笑うメディア クレイジー

※この記事は、2018年4月13日に掲載された記事を「人気記事」として更新したものです。

いつも温厚で優しい人、あなたの周りにもいませんか?優しくされると、された側としてはあぐらをかいてしまいがちですが、本当はあなたに対しての「厳しい本音」を隠しているだけなのかも…。今回は、みんなの「優しい人についての意見」をご紹介します!

1.

優しい人を敵に回したらよくないと言いますが、その象徴的ツイートですね。優しい人は本当は怖い人だから、優しくすることで、怖い自分を隠しているのかもしれません。その振る舞いからは芯の強さも感じるので、敵に回したらいけないタイプ。もう許してはくれないかもしれないですね。

2.

「この人、優しい」と思った瞬間、踏み込んだコミュニケーションを取ってしまいがちですが、実はその人、私たちに興味がないだけなのかもしれませんね…。温かく接されたときに、その温かさが優しさなのか、興味のなさなのか、見分けられるようになりたいなと思いつつも… 難しいことです…。

3.

お金や顔面に目が行ってしまうのもわかりますが、やっぱり何よりも大切なのは優しさ。どれだけお金を稼いでいても、どれだけ端正な顔立ちをしていても、そこから伝わる愛情や優しさがなければ、2人の関係も冷めきったものになってしまいます。

5.

深い…。誰にでも優しいということは、大切な誰かに注げたであろう優しさの一部を、他の人に対して使っているということなのかもしれません。となると、極論、その大切な誰かが傷ついてしまうこともあるのかも。八方美人であるべきか、取捨選択するべきか、考えさせられるツイートでした。

6.

コレは的確。「自分の中に壁を作って、周りの人にもあまり入り込まないため、人当たりが柔らかく見える」という性格を一言で表す形容詞が欲しくなってきました…。優しいように見えて、嫌われないような言動を選んでいるだけだったり、興味がないだけだったり、と… 勉強になります。

7.

優しく見える人には、こんなタイプもあるんですね…。嫌われないような言動をしているから優しく見えるわけでもなく、興味がないから優しく見えるわけでもなく、もはや「路傍の石ころフォルダ」なんてものを用意して、シャットアウトしたい人を視界に入れないようにしているとは… スゴい。コレ、ストレスが溜まりそうなときに、使えそうな考え方ですね。イヤなことを言ってくる上司や先輩は「路傍の石ころフォルダ」に移動させましょうか。

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