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焼き肉界のラスボスが生み出す究極の極上肉とは!?『それって!?実際どうなの課』

テレビドガッチ


世の中の“今”を映し出すリアルドキュメントバラエティ『それって!?実際どうなの課』(中京テレビ・日本テレビ系、毎週水曜23:59~)。2月12日の放送は、森三中の大島美幸扮する“大島寅さん”が、焼き肉界のラスボスに会いに行く。

SNSが発展するこの時代、巷にあふれる「気になるウマイ話」や真偽不明のネタ。忙しいし、やってもムダに終わったらイヤだし、ちょっと怖いから実際は手を出せない……そんなウワサの数々は“それって、実際どうなのか?”。そんな“気になる”ことを番組がカラダを張って、時間を使って調べていく。「どうなの課の課長」の生瀬勝久、「主任」の博多華丸・大吉、レギュラーの森川葵に加え、この日は大島、アキラ100%が出演する。

世の中には非常に給料の高い仕事がある。しかし給料が高い分、やはり仕事はすごく厳しくつらいのでは? そこで、アキラが「とび職」「内装解体工」「大工」に続き、「配管工」に挑戦。配管工は学歴・資格は一切関係なしで、一人前になれば日給2万円、親方として独立すれば20代で年収1000万円も目指せるという。しかし、体力的にはとても厳しく半日で逃げてしまう人もいる、というほど過酷な現場。水道管を埋める穴掘りから始まるが、とんでもなくキツく、素人は10分も持たないとか……。果たしてアキラはやり遂げられるのか!?

続いては、大島寅さんが登場。何でも、焼き肉界にはラスボスなる人物がいるらしい。ラスボスが作った焼肉は人生で一番美味く、どのブランド牛にも出せない魅惑の味を持つという。しかし謎が多く、その味を知る者はほとんどいないとか。そこで今回は、この焼き肉がどれほど美味いのかを、大島寅さんが徹底調査。ラスボスが率いる焼き肉店は、階級が分けられ、肉への愛を認められた者だけが次なる階級のお店へ入店を許される。今回はその各階級の店を訪れ肉への愛を認めてもらい、ラスボスのいる店を目指す! 次から次へと繰り出される極上焼肉に、大島寅さんも思わずうっとり!? さらに、ラスボスが魅せる全く新しい焼肉体験に圧倒されっぱなしで……?

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