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「DEATH NOTE」12年ぶり完全新作読切、掲載決定! 「小畑健展」で冒頭10P公開された話題作

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「DEATH NOTE」12年ぶり完全新作読切、掲載決定! 「小畑健展」で冒頭10P公開された話題作

『DEATH NOTE』の12年ぶりとなる完全新作読切が、「ジャンプスクエア」3月号(2020年2月4日発売)に掲載される。あわせて今回、お馴染みの死神・リュークと、本作の主人公である“日本一頭のいい”中学生・田中実の姿を映した、小畑健の描き下ろし表紙イラストが公開された。

『DEATH NOTE』は、原作・大場つぐみとマンガ・小畑健のコンビが、「週刊少年ジャンプ」2004年1号から2006年24号まで連載し、TVアニメ化、実写映画化、TVアニメ化、ミュージカル化なども果たした大ヒットサスペンス。
名前が書かれた人間を死に至らしめる”デスノート”を使い、“自らの考える正義”で犯罪者を裁く“キラ”こと夜神月ライトと、それを追う世界的名探偵Lエルとの頭脳戦を描いた作品だ。

「ジャンプスクエア」3月号に掲載されるのは、大場つぐみと小畑健が再びタッグを組んで贈る完全新作読切。2019年7月13日~8月12日に東京都・アーツ千代田3331で行われた「画業30周年記念 小畑健展 NEVER COMPLETE」にて冒頭10ページが公開され、マンガアプリ「少年ジャンプ+」でネーム版全ページが掲載され話題を読んだものだ。
物語は、知能テストで3年連続1位を獲得した“日本一頭のいい”中学生・田中実の前に、死神・リュークが現れたことから始まる。その出会いから2年、実は“デスノート”でどんな計画を実行するのか……。

『DEATH NOTE』完全新作読切は全87ページで、2020年2月4日発売の「ジャンプスクエア」3月号に掲載。

(C)大場つぐみ・小畑健/集英社

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