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『特別展 ミイラ ~「永遠の命」』入場者数30万人突破

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『特別展 ミイラ ~「永遠の命」』入場者数30万人突破

国立科学博物館で開催されている『特別展 ミイラ ~「永遠の命」』の入場者数が30万人を突破した。

1月22日(水)には「30万人達成記念セレモニー」が開催され、神奈川県川崎市から夫婦で来場した三科毅さんと三科香代子さんに、TBS テレビ取締役会長の武田信二氏と国立科学博物館人類研究部研究主幹の坂上和弘氏より記念品が贈呈された。 


左より:国立科学博物館人類研究部研究主幹の坂上和弘、 TBS テレビ取締役会長の武田信二、 三科香代子さん、 三科毅さん、 TBS 番組応援キャラクターの BooBo



『特別展 ミイラ ~「永遠の命」』は、最新の調査と研究手法を駆使した研究成果を踏まえた展示が特徴で、南米、エジプト、ヨーロッパ、オセアニア、日本のミイラ、総数43体を展示。ミイラに関わる人々と最新科学によって明らかになったミイラの実像、文化的・学術的な価値を知ることで、ミイラへの理解を深め、人類がもつ多様な死生観と身体観を考えるきっかけになってほしいと考えている。

『特別展 ミイラ ~「永遠の命」』は、2020年2月24日(月・休)まで国立科学博物館(東京・上野公園)で開催中。


チンチョーロ文化のミイラ(レプリカ)と3D ホログラム オリジナルはバルパライソ自然史博物館所蔵



 

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