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dポイントでおトクに防寒♪身体や部屋を暖める8つのコツ

まちポ

dポイントでおトクに防寒♪身体や部屋を暖める8つのコツ(C)まちポ 冬に寒さはつきものですが、その寒さを我慢していると、風邪をひいてしまったり、眠りの質が低下してしまったりなど、健康を損ねてしまうことも。そこで、今回は冬の寒さや冷えを防ぐための8つのコツを、dポイント加盟店とあわせて紹介します。

眠るときのコツ

【その1】睡眠時の体温低下に備える

人の身体は深部体温が下がることで眠りを誘発し、睡眠時には代謝の低下によって体温が下がっていきます。身体を冷やさないために、少し暖かいパジャマを着用したり、保温性の高い掛け布団を使用したりするとよいでしょう。

【その2】靴下を履くのがNGの場合も

眠りに入るときには手首や足首の毛細血管が開き、体温を外に逃がすことで、深部体温を下げています。このため、靴下を履いたままだと、眠気を妨げてしまうことも。ただ、冷え性の場合には、身体が冷えすぎて交感神経を刺激する場合もあるようです。体質に合わせて調整することをおすすめします。


◆dポイント加盟店

『寝具を変えて暖まるなら
「ショップジャパン トゥルースリーパー」』

快眠できると人気のマットレスのほか、機能性素材の布団もラインナップ。愛知、三重、神奈川の直営店に加え、イオンやジョイフルにも店舗を展開中です。


部屋を暖かく保つコツ

【その3】部屋の防寒は窓やドアから

家の中でも“最も部屋を冷やす”といわれているのが、窓やドアなどの開口部です。隙間風が入るようなところは専用のストッパーやテープで埋め、カーテンも断熱性の高いものを使用すると良いでしょう。また、窓にはる断熱シートなどを活用するのもおすすめです。

【その4】床に敷くものを工夫

部屋の寒さ対策では、フローリングにも注目したいところ。カーペットを敷いている場合は、その下にアルミシートや段ボールなどを敷くことで足元の冷気を遮ることができます。


◆dポイント加盟店

『防寒グッズをあれこれ探しに行きたい!
「スーパーセンターオークワ」』

東海・関西地方に28店舗を展開するショッピングセンター。dポイントカードの提示で200円(税抜)で1ポイントたまるほか、1ポイント1円としてつかえます。


入浴のコツ

【その5】シャワーではなく湯船に浸かる

お風呂で身体を暖めたいのであれば、シャワーより湯船に浸かる方が効果的です。さらに、湯船に肩までしっかり浸かることで、血液やリンパの巡りがよくなるといわれています。

【その6】炭酸系の入浴剤を使う

温泉の中には炭酸ガスを含むものがあり、これが皮膚から体内に吸収されることで血液循環を促進させるといわれています。これと同じことが炭酸系の入浴剤でも再現できます。


◆dポイント加盟店

『入浴剤などの生活雑貨も
「どらっぐぱぱす」』

東京に店舗を展開するマツモトキヨシグループのドラッグストア。マツキヨポイントカードとdポイントカードを同時に使うことができます。


身体を暖めるコツ

【その7】太い動脈に沿って防寒対策を

首や手首、足首は体表に近いところに血流の多い動脈が、お腹や太ももには太い血管があるため、ここを防寒すれば全身を暖めることができるといわれています。外出時には、帽子やマフラー、手袋などの小物を意識して身に着けるといいでしょう。

【その8】食事で身体を暖める

食事によって身体を暖めるには、まずよく噛むこと。内臓脂肪が燃えやすくなるため、体暖を高く保てます。さらに、発酵茶やショウガ湯といった飲み物、水分が少なくミネラルが豊富な根菜などは、身体を暖めるといわれています。


◆dポイント加盟店

『ポカポカ食材を買うなら
「ライフ」』

単独企業としては売上日本一の食品スーパー。dポイントカードの提示で200円(税抜)で1ポイントたまるほか、1ポイント1円としてつかえます。

参考文献:『その不調、冷えが原因です』(川嶋朗監修/池田書店)

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