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武井壮、杉村太蔵、乙武洋匡、世の中への不満を募らせる高学歴ニートと大激論!

テレビドガッチ


1月12日(日)20時57分から放送される『林先生の初耳学SP』(MBS/TBS系)では、武井壮、杉村太蔵、乙武洋匡が高学歴ニートと大激論。また、「フィギュアスケーターが愛する珠玉のイヤホンの世界」「世界遺産の新しい楽しみ方」「仕掛け広告の謎解きの面白さ」を3人の“フリーク”芸能人が徹底解説する。

全国から募集した選りすぐりの知識を、抜き打ちで林先生に出題。物知りの林修先生ですら知らなかったものを“初耳学”に認定する同番組。大政絢が初耳コンシェルジュを務めており、スタジオゲストとして、上白石萌音、佐藤健、澤部佑(ハライチ)、立川志らく、千原ジュニア、中島健人(Sexy Zone)、藤田ニコルが出演する。

これまでに林先生をはじめ、古舘伊知郎、元大阪府知事の橋下徹が、難関大学を卒業しながら定職に就かず、働くことに後ろ向きな高学歴ニートたちと激論を戦わせてきた「熱血課外授業」。

今回は、そんな高学歴ニートたちに物申したいと名乗りを上げたタレントの武井、元衆議院議員で評論家・タレントの杉村、文筆家の乙武の3人が講師となり、世の中への不満を募らせ悩めるニートたちに思い思いの授業を行う。

39歳で芸能界デビューを果たすまでは彼らニートと同じような生活をしてきたという武井は、ニートならではの“最強の武器”を知り自分が進めそうな道を見つける方法を、また、大学中退から国会議員になった杉村は、理想とかけ離れた自分でも満足できる生き方を、そして小学校の教師なども経験してきた乙武は、自身の失敗を例に挙げ、“死ぬ時に後悔する生き方はするな”と人生の教訓を熱弁する。はたして、ニートたちからはどんな共感や反論が飛び出すのか?

あるジャンルに対し熱狂的な知識を持つ芸能人が林先生に挑戦する「初耳フリークからの出題」は、3人の“フリーク”芸能人が登場。

世界遺産を愛して止まない“世界遺産フリーク”の畠山検定は、今注目のバーチャル技術を駆使した世界遺産の楽しみ方を解説。実際に現地に行くよりバーチャルだからこそ楽しめる世界遺産の魅力を明かす。

また、100個以上のイヤホンを所有し、理想の音を求めて週一でイヤホン専門店を訪ねているという“イヤホンフリーク”のプロスケーター・無良崇人は、羽生結弦をはじめ国内外の人気フィギュアスケーターたちのイヤホンに関するエピソードなども交えながら、奥深いイヤホンの世界を語る。そして林先生に“イヤホン誕生”にまつわる驚きの事実を出題する。

さらに、謎解きゲームの火付け役である現役東大生・松丸亮吾は、今ハマりにハマっているという「仕掛け広告」の世界を紹介。国内外から松丸が厳選した仕掛け広告が一体何の広告なのか、林先生とゲスト陣がその謎解きに挑戦する。

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