top_line

飲み会に誘われやすい女性と誘われにくい女性の差

愛カツ

社会人になると、学生の時よりも出会いが減り、飲み会でしか出会いがないという人もいるでしょう。

でも、飲み会も呼ばれやすい人、呼ばれにくい人っていますよね……。

出会いが欲しくても、呼ばれにくい人では出会いの数も少なめでしょう。

そこで今回は、飲み会に誘われやすい女性と、誘われにくい女性の差をご紹介します。

誘えば毎回来てくれる

誘えば高確率で参加してくれるとなると、呼ぶ方も声をかけやすいです。

呼ばれやすい人って、やっぱりフットワークが軽いですからね。

毎回OKじゃなくとも、誘えば8割がたOKしてくれるとなると、飲み会があった際「あ、〇〇ちゃんも誘ってみよ!」と顔が浮かんだりします。

逆にいつも「ごめん予定が」とか「忙しくて」と断られると、誘う側も「どうせまた断られるだろうし」と誘わなくなるでしょう。

出会いが欲しいのなら、できるだけ参加できる飲み会には、参加した方がいいですよ。

誰とでも仲良くできる

社交性も、誘われやすいか否かを左右します。

飲み会に誘っても、シャイすぎてずーっと黙っているとか、気に入った男子としか話さないなど……。

それでは周りからしたら、「何この子……?」「誰がこの人を誘ったの?」となりますからね。

基本的に、誰とでも当たり障りなく話せるタイプは、誘う側としては安心して誘えるでしょう。

コミュニケーション能力に長けている必要はないですが、誰とでも満遍なく、世間話くらいはできた方が、誘われやすいと思いますよ。

お行儀がよく安全安心タイプ

ある程度のお行儀の良さも、大事ですね。

誘えばOKしてくれるし、社交的だけど、敬語が全く使えないとか、食べ方が汚いとか、初対面の人にも毒を吐くとなると、やっぱり誘いづらいでしょう。

「あー、この子を誘うんじゃなかった……」となれば、よほどのことがない限りもう誘われません。

誘われたいのならお行儀よく、誘う方が安心して呼べるような、安全な振る舞いをしましょう。

楽しく飲むのはいいですが、節度は忘れちゃダメですよ。

お酒を飲んでも迷惑をかけない

普段はすごくいい子でも、お酒を飲んだら豹変するとか、潰れて面倒臭くなるとか、酒癖の悪い人はオトナとしてちょっと……。

若い頃ならまだしも、大人になって酒癖が悪いのはだらしないし、正直イタいですね。

自分の限界の量を知っている、飲んでも飲まれない、綺麗にお酒が飲める女性なら、誘う側も安心して飲み会に誘えますよ。

今後も飲み会に誘われたいのなら、楽しくなりすぎて自分を失わないようにしましょう。

誘いやすいタイプなら出会いも増える

大人になるにつれ出会いの数が減っている女性もいるでしょう。

でも、男性が誘いやすい女性のタイプなら、何歳になっても声は掛かりますよ。

出会いの数を減らさないためにも、誘いやすい女性になることを心がけたほうがいいでしょう。

(美佳/ライター)

(愛カツ編集部)

TOPICS

ランキング(恋愛)

ジャンル