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みやぞんのボンビー時代「誕生日には丸ごと茹でたキャベツ」

SmartFLASH

 

 1月2日放送の『出川哲朗の恥の王様』(TBS系)で、ANZEN漫才のみやぞんが貧乏時代を語った。

 

 みやぞんは、離婚した母が女手1人で、スナックに勤めながら5人きょうだいを育ててくれたという。母からは「貧乏でも感謝することが大切」と教わってきたという。

 

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 誕生日に友人を呼ぶが、ケーキではなく丸ごと茹でたキャベツが出てきた。数人いた友人は驚いて帰ってしまったが、「唯一残って『おいしい』って食べてくれたのが、(現在の相方の)あらぽん」と明かす。

 

 30年以上の親友であるあらぽんは、初めてみやぞんの家に行ったとき、「間取りが6畳で、テレビなども置いてあるので実質3畳くらいだったのでは」と回想。続けて「トイレが衝撃なんですけど……洋式ではあったんですけど、ドアが下半分ないんですよ」と明かす。

 

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