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ライン長の憂鬱、そして季節は冬…有村架純主演「ひよっこ」5月25日あらすじ

music.jp|テレビ・映画

ライン長の憂鬱、そして季節は冬…有村架純主演「ひよっこ」5月25日あらすじ(C)music.jp|テレビ・映画 有村架純が主演を務めるNHK連続テレビ小説「ひよっこ」。5月22日(月)〜5月27日(土)朝8時から放送される第8週では、みね子たちは東京での初めての夏を迎える。海水浴を計画したり、映画に行ったり、夏を満喫する。しかし、いいことばかりは続かない。冬場になると業績不振の影響で給料は減額されることに。仕送りの額を減らすわけにもいかず、みね子は頭を抱えた。

前週(第7週「椰子(やし)の実たちの夢」)のおさらい

上京してきたばかりの乙女たちは、東京という大海原をプカプカと漂流する椰子の実のようなもの。いったいどこへ向かっているのか、本人たちにもわからない。小さな不安はあるけども、波にその身を委ねてプカプカと漂流するのも悪くないではないか。なにしろ時代は高度経済成長期。波は上方へとしか向かわない——。女優になるという夢を持って上京した時子は、初めてのオーディションで挫折を味わった。三男もまた小さな米屋で理不尽な苦労をしていた。みね子は日々の暮らしにも仕事にも不満はない。夢というほどのものはまだ持っていないが、東京での生活にもすっかり慣れてきていた。3人は久々の再会を喜び、短い時間ではあったが語り合った。

第8週「夏の思い出はメロン色」第46話 あらすじ

お盆休みに里帰りした三男(泉澤祐希)。みね子(有村架純)と時子(佐久間由衣)の様子を聞きに、美代子(木村佳乃)と君子(羽田美智子)が家を訪ねてくる。東京での暮らしぶりを話して感謝され、三男は喜ぶ。そして季節は冬へ。いつものようにみね子たちが銭湯から帰ってくると、ライン長の松下(奥田洋平)が通りかかる。難しい顔をして、話もうわの空の様子の松下。翌日、みね子たちは松下から思わぬことを告げられる。

第46話は、5月25日(木)あさ8時より放送

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お盆休みに里帰りした三男(泉澤祐希)。みね子(有村架純)と時子(佐久間由衣)の様子を聞きに、美代子(木村佳乃)と君子(羽田美智子)が三男のもとを訪ねてくる。第46話は、NHK総合で5月25日(木)あさ8時より放送。

NHK連続テレビ小説「ひよっこ」は、NHK総合で毎週月曜〜土曜の午前8時から放送。
公式サイト(http://www.nhk.or.jp/hiyokko/)

⇒ドラマ「ひよっこ」作品ページへ

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