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警察官と私人と、綿引と高島ふたたび… 有村架純主演「ひよっこ」5月23日あらすじ

music.jp|テレビ・映画

警察官と私人と、綿引と高島ふたたび… 有村架純主演「ひよっこ」5月23日あらすじ(C)music.jp|テレビ・映画 有村架純が主演を務めるNHK連続テレビ小説「ひよっこ」。5月22日(月)〜5月27日(土)朝8時から放送される第8週では、みね子たちは東京での初めての夏を迎える。海水浴を計画したり、映画に行ったり、夏を満喫する。しかし、いいことばかりは続かない。冬場になると業績不振の影響で給料は減額されることに。仕送りの額を減らすわけにもいかず、みね子は頭を抱えた。

前週(第7週「椰子(やし)の実たちの夢」)のおさらい

上京してきたばかりの乙女たちは、東京という大海原をプカプカと漂流する椰子の実のようなもの。いったいどこへ向かっているのか、本人たちにもわからない。小さな不安はあるけども、波にその身を委ねてプカプカと漂流するのも悪くないではないか。なにしろ時代は高度経済成長期。波は上方へとしか向かわない——。女優になるという夢を持って上京した時子は、初めてのオーディションで挫折を味わった。三男もまた小さな米屋で理不尽な苦労をしていた。みね子は日々の暮らしにも仕事にも不満はない。夢というほどのものはまだ持っていないが、東京での生活にもすっかり慣れてきていた。3人は久々の再会を喜び、短い時間ではあったが語り合った。

第8週「夏の思い出はメロン色」第44話 あらすじ

みね子(有村架純)たちは、洋品店で水着を買ってくる。早速部屋で見せ合いながらはしゃぐが、高い買い物をしてしまい家族に申し訳なく思うみね子。家族への手紙でも海水浴に行くことをわびる。一方、みね子に会いに寮へ来た綿引(竜星涼)は、自分が急に現れるとまた心配をかけてしまうと、中に入ることが出来ない。コーラスの練習を終えて帰る高島(井之脇海)をつかまえて、みね子の様子を尋ねることにするが……。

第44話は、5月23日(火)あさ8時より放送

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みね子(有村架純)は、買ってきた水着を仲間たちと見せ合いながらはしゃぐ。しかし、高い買い物をしたのを申し訳なく感じ、家族への手紙で海水浴に行くことをわびる。第44話は、NHK総合で5月23日(火)あさ8時より放送。

NHK連続テレビ小説「ひよっこ」は、NHK総合で毎週月曜〜土曜の午前8時から放送。
公式サイト(http://www.nhk.or.jp/hiyokko/)

⇒ドラマ「ひよっこ」作品ページへ

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