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「同期のサクラ」同期4人の経歴&じいちゃんのFAX一挙掲載!脚本家・遊川和彦に気になる最終回までを聞くインタビューも

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「同期のサクラ」同期4人の経歴&じいちゃんのFAX一挙掲載!脚本家・遊川和彦に気になる最終回までを聞くインタビューも(C)music.jp まっすぐすぎて傷だらけなサクラ 、夢は叶うのか…
12月5日、ぴあ株式会社より、『同期のサクラ オフィシャルブック』が発売となりました。

「同期のサクラ」は日本テレビ系にて毎週水曜22時に放送 されている高畑充希主演のドラマ 。高畑演じる主人公・サクラは北の小さな離島から、「故郷と本土を結ぶ橋を架けること」を夢見て大手ゼネコン・花村建設に就職 します。しかし忖度できない性格のサクラは、4人の同期社員たちをはじめ、さまざまな人たちを巻き込み次々騒動を起こしてしまい……。

10 年前のエピソードから1話1年で進んでいくという構成もさることながら、ブレないサクラの姿勢やセリフ、徐々に深まっていく同期の絆、いつもサクラの背中を押してくれるおじいちゃんの存在など、観る者を惹きつけて やまない同ドラマ。本書では、出演者インタビュー、人物相関図、エピソードガイドなどで、ドラマの魅力を余すことなくお伝えします。

脚本家・遊川和彦インタビューでは、このドラマで訴えたいことやテーマのひとつである「大人になるとは?」についてなどと共に、気になる最終回までの「サクラのこれから」を聞きました。「サクラの役作りのポイントは『体幹』です」とインタビューで語っている高畑充希。意外なサクラとの共通点も発見!? さらに、サクラの同期4人たちの経歴を掲載! そして、ドラマのキーとなっている“じいちゃんのFAX”を一挙公開。壁にぶつかったとき、ぜひ読み返していただきたいページです。また、サクラがいつも「食べてぇ」とFAXに書くソウルフード“じいちゃんのコロッケ”のマル秘レシピも。ぜひ一度じいちゃんの味を作ってみては 。

第8話が放送となり、ドラマもいよいよ大詰め。SNSでも大いに盛り上がるなど、サクラの生き方からますます目が離せません。次回第9話放送は12月11日(水)。これまでの放送はHuluにて配信されています。ぜひ 、本書と一緒にお楽しみください。

『同期のサクラ オフィシャルブック』Amazon 

https://amzn.to/2rxTzLW


「同期のサクラ」オフィシャルサイト 

https://www.ntv.co.jp/sakura2019/



『 同期のサクラ オフィシャルブック 』紹介

初めて同期とサクラが撮った写真とサクラの印象的な セリフ「わたしには夢があります」
第7話ではその夢が打ち砕かれることに……。


「過保護のカホコ」以来、脚本家・遊川和彦とは2回目のタッグとなるも「難産だった」というサクラ役。それでも「価値のあるドラマにしたい」という思いを持って臨んだ高畑充希の言葉が綴られています。

なぜ一話で一年進行なのか、なぜゼネコンが舞台なのか、今回のドラマのキーワードである「大人になる」とは、 サクラという役を演じる難しさとは、そして最終回は……。脚本家・遊川和彦の言葉はファン必読 。

それぞれのキーワードとともにこの経歴を見ると、サクラに出会う前になぜあのような人格になったのかがわかり
ます。


サクラが困ったときいつも答えを導き出してくれるじいちゃんのFAX 。キャストの方々には第5話の「『勝ち』より『価値』だ」というFAXが人気とか 。

サクラがFAXを送るときにいつも「じいちゃんのコロッケが食べたい」と書くコロッケのレシピを掲載 。

各回のあらすじと名セリフを掲載 。最終回までにぜひ一度これまでの話を振り返ってみては。



『同期のサクラ オフィシャルブック』 Amazon 

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本書の内容の一部

◎本誌独占インタビュー
 高畑充希
 橋本愛
 新田真剣佑
 竜星涼
 岡山天音
 相武紗季
 椎名桔平
◎脚本家・遊川和彦スペシャルインタビュー
◎サクラの支え“じいちゃんのFAX”収録
◎人物相関図
◎オフショット集
◎エピソードガイド 1〜8話ダイジェスト
◎撮影セット大公開

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