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エプコットのリノベーション計画5【アメリカ】

ワウネタ海外生活


ウォルトディズニーワールド(Walt Disney World)のテーマパークの中の一つであるエプコット(Epcot)の壮大なリノベーション計画で、イギリス館、中国館、カナダ館にオープンするアトラクションをご紹介します。

ワールド・ショーケース(World Showcase)の中のパビリオンのうちフランス館はかなり盛り上がりそうですが、他のパビリオンでも新しいアトラクションなどがオープン、また改良されて再オープンするようです。

イギリス館(United Kingdom Pavilion)に新たにオープンするアトラクションは、映画「メリー・ポピンズ(Mary Poppins)」イメージのウォークスルータイプのようです。
映画の中の桜通り17番街やバンクス一家のお家などを実際に歩くことができるようですよ!
メリー・ポピンズやバートなどと会えたら良いですね♪

中国館(China Pavilion)では、360度のスクリーンで映像を楽しむことができる「ワンダラス・チャイナ(Wonderous China)」が、そしてカナダ館には「オー・カナダ!(O Canada!)」のストーリーなどに変化を加えて「カナダ・ファー・アンド・ワイド・イン・サークルービジョン360(Canada Far and Wide in Circle-Vision 360)」という新しい名のもと生まれ変わるみたいです。

今までも中国やカナダの景色や歴史などが学べる内容のシアター系のアトラクションとなっていましたが、一変して内容もリニューアルするようで楽しみですね!

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