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今田美桜、バナナマンとの絡みでバラエティ力開花!?ネットでは「絶世の美女な上にノリも良い」の声

テレビドガッチ


今田美桜が、11月12日に放送された『バナナマンのドライブスリー』(毎週火曜24:15~)に出演。バナナマン(設楽統、日村勇紀)と共に東京・早稲田通りを巡った。

バナナマンがゲストと気になるところ3か所を車で巡る同番組。今回は博多から上京して3年目の今田が「今食べたいグルメ」を食べつくす「食べ尽くしスリー」なのだが、早稲田通り10kmの中で、彼女が食べたい「揚げ物」「豚骨ラーメン」「お団子」を探す特別ルールが課せられた。もし見つけられなくても10km走り切れば終了。店の許可取りも自分たちで行う。

スタート直後、唐揚げ店や和菓子店を見つけて、お目当ての食べ物やそれ以外の商品も購入。車の中で食事をしつつ、現在今田が出演しているドラマ『ドクターX〜外科医・大門未知子〜』(テレビ朝日系、毎週木曜21:00~)の話に。今田は撮影が大忙しで、今回の企画を楽しみにしていたという。主演の米倉涼子については「すごく優しいです」と一言。初対面の時はかなり緊張したと言う彼女に、日村も「迫力ある方だからね」と同調した。

また、設楽は今田の目の大きさに注目する。その話に関連付けて今田は、中学生の時を回顧し「部活の後輩から『金魚』って言われていました」とコメント。そのあだ名が浸透してしまったそうで「別の後輩が私の下の名前を『金魚』だと思っていたみたいです」と振り返り、「そんな純粋な子いる?」と2人を笑わせた。さらに車中では、今田の好きな宇多田ヒカル「Automatic」を流し、冒頭の歌詞「七回目のベル」を誰が一番上手く歌えるかゲームも開催。仲睦まじくロケが進行していた。

インターネット上では、どこまでも自然体な今田に「絶世の美女な上にノリも良い」と絶賛。豚骨ラーメンを食べ、地元・福岡の言葉を出した時には「今の博多弁は可愛かったな」との声も。また、ドライブ中、あんみつが有名なお店「紀の善」の前を通った際、設楽が、他番組で共演している乃木坂46の「他の星から」の歌詞にも登場すると説明すると「幾ら公式お兄ちゃん設定とはいえ、歌詞まで覚えてるのは凄い」と驚くツイートもあった。

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