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松岡昌宏、合宿所時代は「いじられキャラ」で脱がされたことも

SmartFLASH

 

 TOKIOの松岡昌宏が、2019年11月9日放送の『えびちゃんズー』(テレビ東京系)で、合宿所時代のエピソードを語った。

 

 松岡は14、5歳の頃、TOKIOの城島茂、国分太一、V6の坂本昌行らと合宿所でまわり将棋(将棋の駒を用いて遊ぶ双六に似た遊戯)をしていたが、当時の自分を「いじられキャラだった」と明かす。

 

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「見てない間に駒を戻されて、俺がビリになる。ビリは1枚ずつ脱がなきゃいけない」と、先輩たちから服を脱がされていた過去を笑って話していた。

 

 当時、「TOKIO、V6のみんなで『3年B組金八先生』(TBS系)のオーディションを受けに行った」が、受かったのはV6の長野博だけだったという。

 

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