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「アクションが本格的すぎる」「目の演技がすごい」評判です!窪田正孝×北村一輝「4号警備」第2話レビュー

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「アクションが本格的すぎる」「目の演技がすごい」評判です!窪田正孝×北村一輝「4号警備」第2話レビュー(C)music.jp|テレビ・映画 窪田正孝と北村一輝が主演をつとめる、土曜ドラマ(NHK総合)「4号警備」。4月15日(土)にNHK総合で放送された第2話では、窪田正孝演じる主人公・朝比奈準人(あさひな・はやと)と、北村一輝演じるサエない中年警備員・石丸賢吾(いしまる・けんご)が、正体不明のストーカーに怯える女性の身辺警護をすることになった……!

今回の第2話も、「アクションが本格的すぎる」「目の演技がすごい」「言葉の深さを感じた」と、多くの視聴者が興奮! ストーカー犯に扮した人気お笑いコンビ・スピードワゴンの小沢一敬にも注目が集まった。

正体不明のストーカーに怯える女性を守れ!

民間の警備会社「ガードキーパーズ」で警備員として働く主人公・朝比奈準人(窪田正孝)と石丸賢吾(北村一輝)。4号警備(身辺警護)でコンビを組むことになったふたりは、ある日、正体不明のストーカーに悩むホテルの女性従業員・上野由宇(阿部純子)の警護を命じられることに。

さっそく警備にあたる朝比奈と石丸だったが、上野は勤務中にストーカーからの脅迫電話を受けてしまって……。

4号警備が笑顔を取り戻す!

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そんななか、朝比奈は「通勤時と勤務中だけの警護」という契約を超えて、「犯人を特定したい」と考えるようになった。そして、上野の帰宅後も自発的に張り込みを開始。放っておけない石丸も、朝比奈の張り込みに付き合うことになって……。

一方、「ストーカーに対する不安のせいで、このところ本気で笑えていない」と語っていた上野も、そんな朝比奈と石丸の警護によって安心感と笑顔を取り戻していくのだが……。

切なすぎる朝比奈の過去とは!?

ところがそんなとき、朝比奈たちの隙をついて自宅に侵入したストーカー(小沢一敬)が、上野に襲いかかってしまう。慌てて駆けつけた朝比奈は、マンションの壁をよじ登って上野を救出! けれど、ストーカーの逆襲を受けて取り逃がしてしまった……。

石丸は、強引な朝比奈の行動に驚くが、警備部長・池山幸雄(片岡鶴太郎)から「元警察官だった朝比奈は、恋人をストーカー犯に殺された過去がある」と聞かされて……。

ストーカーより怖いネット民!?

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