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みね子の決意、有村架純主演「ひよっこ」4月22日あらすじ

music.jp|テレビ・映画

みね子の決意、有村架純主演「ひよっこ」4月22日あらすじ(C)music.jp|テレビ・映画 有村架純が主演を務めるNHK連続テレビ小説「ひよっこ」。4月17日(月)〜4月22日(土)朝8時から放送される第3週では、みね子は友人の時子と三男とともに奥茨城村独自の聖火リレーの企画実現に奔走する。オリンピックが始まろうとしていた。一方、東京で失踪した父・実の行方は相変わらず不明のまま。東京から戻った母から事実を知らされ、みね子はショックを受ける。

前週(第2週「泣くのはいやだ、笑っちゃおう」)のおさらい

1964年秋。東京オリンピックを間近に控え、日本はお祭りムードに包まれている。茨城北西部に位置する奥茨城村で農業を営む谷田部家は、父親の実が苦しい家計を支えるために東京に出稼ぎに出ている。しかし、突如連絡が取れなくなってしまった。心配した妻の美代子は実を探しに東京へ向かう。みね子たち子どもには親戚に不幸があって福島に行くと告げていたが、みね子はバスの車掌から東京に向かったはずだと聞き、不安を募らせる。

第3週「明日(あす)に向かって走れ!」 第18話 あらすじ

綿引(竜星涼)の手紙を読んだちよ子(宮原和)が家を飛び出してしまう。実(沢村一樹)が行方不明であることを知ってしまったのだ。みね子(有村架純)と美代子(木村佳乃)が慌てて探しに出ると、バスの車掌・次郎(松尾諭)がちよ子をおぶってやってくる。東京へ行こうとしたのは、「出稼ぎに出ている家の子にはよくある」ことだと言われ、せつない気持ちになるみね子。ついに、茂(古谷一行)と美代子に自分の決意を告げる。

第18話は、4月22日(土)あさ8時より放送

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綿引(竜星涼)の手紙を読んで実(沢村一樹)の行方不明を知ったちよ子(宮原和)が、家を飛び出してしまう。みね子(有村架純)と美代子(木村佳乃)は慌てて探しに出る。第18話は、NHK総合で4月22日(土)あさ8時より放送。

NHK連続テレビ小説「ひよっこ」は、NHK総合で毎週月曜〜土曜の午前8時から放送。
公式サイト(http://www.nhk.or.jp/hiyokko/)

⇒ドラマ「ひよっこ」作品ページへ

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