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祭りのあと、有村架純主演「ひよっこ」4月21日あらすじ

music.jp|テレビ・映画

祭りのあと、有村架純主演「ひよっこ」4月21日あらすじ(C)music.jp|テレビ・映画 有村架純が主演を務めるNHK連続テレビ小説「ひよっこ」。4月17日(月)〜4月22日(土)朝8時から放送される第3週では、みね子は友人の時子と三男とともに奥茨城村独自の聖火リレーの企画実現に奔走する。オリンピックが始まろうとしていた。一方、東京で失踪した父・実の行方は相変わらず不明のまま。東京から戻った母から事実を知らされ、みね子はショックを受ける。

前週(第2週「泣くのはいやだ、笑っちゃおう」)のおさらい

1964年秋。東京オリンピックを間近に控え、日本はお祭りムードに包まれている。茨城北西部に位置する奥茨城村で農業を営む谷田部家は、父親の実が苦しい家計を支えるために東京に出稼ぎに出ている。しかし、突如連絡が取れなくなってしまった。心配した妻の美代子は実を探しに東京へ向かう。みね子たち子どもには親戚に不幸があって福島に行くと告げていたが、みね子はバスの車掌から東京に向かったはずだと聞き、不安を募らせる。

第3週「明日(あす)に向かって走れ!」 第17話 あらすじ

東京オリンピックも終わった秋。あれほど盛り上がった村の聖火リレーは夢だったかの様で、心にぽっかり穴があいた時子(佐久間由衣)と三男(泉澤祐希)。家族に話しても「あれは祭りなんだから」と相手にしてもらえない。一方、みね子(有村架純)は家族のために大きな決心をしたが、それを美代子(木村佳乃)になかなか言い出せずにいた。そんなとき、美代子が東京で出会った警察官・綿引正義(竜星涼)から手紙が来て……。

第17話は、4月21日(金)あさ8時より放送

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東京オリンピックも終わった秋。みね子(有村架純)は自分の決心を美代子(木村佳乃)に言い出せずにいた。そのころ、東京の警察官・綿引正義(竜星涼)から手紙が来る。第17話は、NHK総合で4月21日(金)あさ8時より放送。

NHK連続テレビ小説「ひよっこ」は、NHK総合で毎週月曜〜土曜の午前8時から放送。
公式サイト(http://www.nhk.or.jp/hiyokko/)

⇒ドラマ「ひよっこ」作品ページへ

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