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芦田愛菜も!子役時代の印象が強すぎる役者って!?

JOOKEY

俳優・女優の中には、子役の頃から活躍している人が多いですよね。その中には、未だに子役時代のイメージが定着している人っていませんか? 今回は10〜40代のみなさんに、子役時代の印象が強すぎる役者について聞いてみました。

 

■質問内容

子役時代の印象が強すぎる役者はどれですか。3つ以内でお選びください。

 

■調査結果

1位:安達祐実 34.0%
2位:芦田愛菜 31.0%
3位:神木隆之介 23.0%
4位:志田未来 14.0%
5位:井上真央 12.0%
6位:美山加恋 11.0%
6位:須賀健太 11.0%
8位:柳楽優弥 7.0%
9位:伊藤淳史 7.0%
10位:蒼井優 5.0%
10位:中尾明慶 5.0%
10位:濱田岳 5.0%

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●「家なき子」のイメージが強い安達祐実

安達祐実さんは、2歳の頃に雑誌でモデルデビューし、CMで知名度を上げたのち、1994年に放送された「家なき子」の主演で演技力が大きな話題となりました。主人公の相沢すずの台詞「同乗するならカネをくれ!」は、新語・流行語大賞にも選ばれるなど社会現象にも。2度の結婚を経て2児に母になっている現在も容姿が当時からあまり変わらないためか、未だに子役の頃のイメージがとても強いですよね。

 

●幼児のイメージが強い芦田愛菜

芦田愛菜さんは3歳で芸能界入りし、2010年のドラマ「Mother」の出演で新人賞を多数受賞したほか、2011年のドラマ「さよならぼくたちのようちえん」では日本のドラマ史上最年少となる初主演を飾りました。その後も数々のドラマや映画で主演し、天才子役と評されるように。10歳頃から学業専念のためにしばらく活動を控えていたため、その前の頃の印象がとても強いですよね。

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