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久保田悠来×前山剛久が“リスペクトを持って取り組む”と語る、舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』上演目前!

エンタメステーション

フジテレビ“ノイタミナ”ほかで放送された人気アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』。人間の心理状態・思考傾向を数値化し、管理する“シビュラシステム”が治安を維持する近未来社会を舞台に、犯罪を犯す前の“潜在犯”を監視・抑圧する刑事たちの活躍を描いたオリジナルSFアニメーションは、緻密な計算の上に成り立つスリリングな展開と独特な世界観で人気を博し、2012年10月~2013年3月にかけてテレビアニメ第1期が放送されたのを皮切りに、2014年10月~12月に第2期、2015年1月に『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』が公開、2019年1月より3ヵ月連続でスピンオフ劇場三部作『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.1~3』も公開され、さらに漫画、小説などのメディアミックス展開もされている作品だ。
テレビアニメ第3期『PSYCHO-PASS サイコパス 3』が放送開始されるなか、第1期を舞台化した舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』が、10月25日(金)より東京・品川プリンスホテル ステラボールにて上演される。
本作の主演で公安局刑事課一係の執行官、狡噛慎也(こうがみ しんや)役を演じる久保田悠来と、カリスマ的な資質と特殊な体質を持ち、数々の犯罪の裏で暗躍する槙島聖護(まきしま しょうご)役の前山剛久に、本作の魅力や稽古場裏話などを聞いた。

取材・文 / 近藤明子
撮影 / 青木早霞(PROGRESS-M)

※記事の後半には久保田悠来さん&前山剛久さんの直筆サイン入りチェキのプレゼント応募情報を掲載しています!

悪役好きとしては、芝居を通じて非日常を疑似体験できるのが楽しい

ーー いよいよ開幕が迫ってきましたが、稽古の進み具合はいかがですか?

久保田悠来 とりあえず1幕をすべて終えて……っていうところまで進んでいます(※取材は10月初旬に行われました)。主だったキャストが揃ってまだ4日間くらいで、(前山)剛久にいたっては先日まで別の舞台の本番中だったので、まだ2回しか稽古に参加していないし。

前山剛久 でも、昨日の稽古では1幕全部通しましたよ!(ドヤ顔)

ーー なんと、ハードな!

前山 大変ではありますけど、僕は勢いをつけて稽古をしていきたいタイプなので、ハイペースでやれるのが性に合っているし、楽しいです。

久保田悠来

ーー それぞれ演じるキャラクターの魅力や、演じるうえで意識していることなどあったら教えてください。

久保田 狡噛慎也は、どこか“闇”を抱え、物事をあきらめたような考え方がある一方で、常守 朱(つねもり あかね/河内美里)や槙島聖護(前山剛久)との出会いによって再び原点に立ち戻り、自身を鍛錬し、自分にできることを模索していくところが魅力だなと思います。

ーー ご自身と似ている部分や共感できる行動や発言はありますか?

久保田 似ているところは……黒髪なところ!?

前山 たしかに見た目は似ていると思います(笑)。

久保田 まぁ、どこかしら共通点はあるかと思うんですが、普段芝居をするなかで「こんなところが似てるな」とかあまり考えたことがないので(苦笑)。

前山剛久

ーー 前山さんは、いかがですか?

前山 僕、原作のアニメのファンで、登場人物の中でも槙島聖護が一番好きなキャラクターだったんですよ。なので、槙島を演じられるのが純粋に嬉しくて。槙島は知的で喋るたびに名言が飛び出すし、カリスマなところが魅力。自分とは全然違う人物像ですけど、だからこそ憧れるし、演じ甲斐があります。それに、僕は悪役が大好きなんです。『仮面ライダーウィザード』でも敵役(ソラ/グレムリン)だったので、そのときから悪役に惹かれる傾向があったのかも。

久保田 “悪役好き”は、僕と剛久の共通項でもあるよね。芝居を通じて非日常的なことを疑似体験できるのは楽しい。実際にやったら“ここ”にはいられなくなっちゃうからね(笑)。

前山 それを役で体験できるのは、表現者としてラッキーだなって思うんですよね。

ーー 本作で演出を担当するのは『西遊記歌劇伝』をはじめ多くの2.5次元作品を手がける三浦 香さん。今までご一緒したことは?

前山 僕は初めてです。

久保田 僕は7年くらい前に上演された舞台『花咲ける青少年〜The Budding Beauty in The Oriental Blue Wind 〜』で初めてご一緒したんですけど、そのときからアイデアも豊富で、舞台ならではの表現、生身での表現にこだわる方という印象ですね。僕が信頼する演出家のひとりです。

ーー 今回、作品の世界観など、三浦さんとはどんなお話をされましたか?

久保田 作品のテイストによって演出方法も様々あるなかで、三浦さんは“人が表現すること”の意味を強く持っている方なので、僕ら役者は役と照らし合わせながら、より存在しうる芝居をやっていかなければという話をしました。

前山 僕は遅れての参加だったので、昨日ようやく話せた感じです。嬉しかったのは、「日によって芝居を変えてもいいよ」って言っていただけたこと。僕、できることなら動きとか言い方とか毎日でも変えたいんです。だって、そのほうがリアルじゃないですか。映像ではカット割りが決まっているし、編集の関係で勝手なことはできないけれど、舞台ではストーリーから逸脱しなければ、感じたまま喋ることが許される。『PSYCHO-PASS サイコパス』を舞台化するにあたっては、いわゆる“わかりやすい2.5次元”には絶対にしないほうがいいと思ったし、リアルにつくる部分と、見せ場としてのショー的な演出のバランスを模索する三浦さんの挑戦にワクワクしています。

「僕もこれからの人生ふざけていこう」と思いました

ーー 共演者の方々についてもお話を伺えますか?

久保田 今回、初共演の方が多いんですよね。征陸智己(まさおか ともみ)役の今村ねずみさんとか……。

前山 僕もねずみさんと初共演なんですけど、めっちゃ面白い人ですよね?(笑)

久保田 うん。ああいう“おちゃめな人”が現場でいい空気をつくってくれるし、ベテランの大先輩であっても、つねに向上心を持って取り組む姿勢は尊敬に値します。「僕もこれからの人生ふざけていこう」と思いました。もちろん、いい意味でね(笑)。

ーー 役的に一緒のシーンが多いのは、常守 朱 役の河内美里さん?

久保田 そうですね。河内さんも今回初共演ですけど、まっすぐな感じが常守という役にとても合っていると思います。まだ舞台の経験は多くはないようですが、本作が彼女の新たな挑戦になるでしょうし、良きバディ(相棒)としてタッグを組めたらと思いますね。

ーー 前山さんは、チェ・グソン 役の磯野 大さんとのシーンが多そうですね。

前山 はい。大とは舞台『刀剣乱舞』でも一緒なんですけど、役的に台詞を交わすことがなかったんですよ。今回はガッツリお芝居で絡めるので楽しみです! 昨日も稽古終わりに一緒に帰っていろんな話をしたし、本番までにじっくりと役の関係性をつくっていけたらと思っています。

久保田 宜野座伸元(ぎのざ のぶちか)役の真田佑馬はこれから稽古に合流するのでまだ彼のパーソナリティーの部分は見えてきていないけれど、顔合わせのときの本読みからキャラクターを意識してメガネをかけていて、そんなところにも意気込みを感じましたね。佐々山光留(ささやま みつる)役の細貝 圭は、まぁ置いといて……。

前山 え!?  置いとくんですか?(笑)

久保田 付き合いが長いからね。彼のデビュー(2008年上演、ミュージカル『テニスの王子様』The Imperial Presence 氷帝 feat.比嘉)からずっと一緒だから、今さらって感じ(苦笑)。

前山 稽古場のふたりはめちゃくちゃ仲が良くて、見ていて微笑ましいですよ。

ーー 久保田さんにいじられて細貝さんがテンパるみたいな?

前山 昨日の細貝さんは稽古中に2~3回靴が脱げてテンパってましたね(笑)。

久保田 デビューから11年もやってきたキャリアをもってして、いまだに靴のサイズが合わせられないってどういうことなんだよ!(笑)まぁ、要所要所でちょっと残念なところが彼の魅力でもあるので、このまま変わらずにいて欲しいですね。

ーー 縢 秀星(かがり しゅうせい)役の橋本祥平さんについてもお話を聞かせてください。

前山 僕、祥平とは今回が3回目の共演になるんですけど、この役は彼にピッタリだなって思いました。もちろんこれまで演じた役もハマっているんですけど、縢のムードメーカー的なポジションが、素の祥平そのままだなって。祥平とは稽古場の席が隣りなんですけど、ひたすらボケてくるんですよ。例えば、床にモノが散らばっているシーンで「ねぇ、アレって片付けなくていいの?」「片付けないとヤバくね?」ってしつこいぐらいに言ってきて(苦笑)。そういうところが縢と重なるし、愛らしいヤツだなって思いますね。

原作の根底に流れる“闇”をのぞける舞台になっています

ーー ところで、今回の舞台では、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』第1期のストーリーをどのあたりまで描くのでしょうか?

前山 まだ詳しくは言えませんけど、それぞれのキャラクターを知ってもらうことと、『PSYCHO-PASS サイコパス』という作品の世界観を理解してもらうところに時間を割いています。アクションも久保田さん以外はさほど多くないですし。

久保田 今回はなんというか……気持ち悪~く終わったら正解なのかもしれないなって思っているんですよね(含笑)。アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』にも流れていたような“闇”をのぞける舞台になっている、とだけ言っておきます。

ーー 本作の監修はストーリー原案でもある虚淵 玄(ニトロプラス)さんが担当されていますが、久保田さんが一緒にお仕事をするのは『仮面ライダー鎧武(ガイム)』以来ですか?

久保田 今年3月に上演した舞台『仮面ライダー斬月』 -鎧武外伝-には、虚淵さんがシリーズ原案・監修として入ってくださっていたので、それ以来になります。虚淵さんから「狡噛慎也は久保田さんしか考えられない」と言っていただき、身に余る光栄でしたね。だから「ちゃんとやらなきゃな」と気合いが入りました。

ーー ファンの方々も公演を楽しみにしていると思いますが、おふたりの出演が発表されたときには周囲からどんな反響がありましたか?

前山 友達からは特に何も反響がなかったんですけど(苦笑)。

久保田 ま、まさか、友達がいない……?(笑)

前山 あはは! ファンの方たちからはTwitterに「出演おめでとう」「楽しみにしています」というメッセージをたくさんいただきました。ぶっちゃけ、原作ファンの方々から「槙島のイメージと違う」とか言われたらどうしようとドキドキだったんですけど、おおむね好意的な意見をいただけたのを見て、ひとまず安心しました。久保田さんは周りの方々の反響はどうでした?

久保田 僕は結構反響があったよ。あまりの反響の大きさに『PSYCHO-PASS サイコパス』という作品の人気をあらためて実感すると同時に「潜在犯が大勢いるな」って思いました(笑)。友達からは「観に行きたい」っていう連絡もいっぱいきて……。

前山 あ、僕も友達から「観に行くね!」っていう連絡はありました。危ない、危ない。友達がいない人で終わるところだった(苦笑)。

ーー ところで、久保田さんから“潜在犯”という言葉が出ましたが、例えばご自身の“犯罪係数”はどのくらいと自己分析しますか?

久保田 僕はピュアなもんです。ゼロです!(キッパリ)

前山 僕は80~90くらいかな?

ーー 意外と高い!

前山 パッと見ると優しい人に思われがちなんですけど、僕、言うときにはズバッと言っちゃうタイプなんですよね。それが犯罪係数と関係しているかはわからないけれど、高めかなって自己分析してみました。

座長が真面目すぎるよりは、ちょっとギャグを言ってくれるくらいのほうが

ーー あと、話は前後しますが、お互いの印象についてもうかがえますか?

久保田 実は、剛久とはずいぶん前に映画『マジックナイト』(2014年公開)で共演しているんですよね。竜星 涼くんが主演で歌舞伎町のホストクラブを舞台にした心温まるコメディー作品なんですけど。ただ、撮影のときにはそんなに絡んではいなくて。

前山 そうですね。ちゃんとお話をしたのは完成披露イベントのときでしたね。そのときの久保田さんの印象は……実は、ちょっと怖かった(笑)。

久保田 あー、よく言われる。

前山 でも、真顔で冗談を言うのを見ていて「あれ? この人、実は面白い人なのかも」って思ったんですよ。今回、久しぶりの共演だったのであらためて「どうかな?」って思っていたら、本読みの段階からちゃんとボケてくれるんで「変わってないな」って安心しました(笑)。

久保田 え? 俺、なんかボケたっけ?

前山 はい。女性アンサンブルの台詞を読んでくれたんですけど、声色を変えて読んでいたのが面白くて、それで一気に場がなごみました(笑)。

久保田 あぁ、思い出した! 台詞の振り分けがまだ決まってなかったところで「誰が読む?」って感じで間が空いちゃったから俺が読んだんだ。(高い声で)「ナントカのナントカ~」って(笑)。

前山 あはは。座長が真面目すぎるよりは、ちょっとギャグを言ってくれるくらいのほうが現場がなごんでいいですよね。特に顔合わせのときなんて、まだみんな緊張していますから。

久保田 そうだね、緊張すると芝居も委縮しちゃうから、それが嫌だなとは思っていて。やっぱり楽しい現場が一番ですよ。

ーー では、舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』は10月25日(金)から東京・品川ステラボールでいよいよ幕を開けます。楽しみにしている皆様に最後にメッセージをお願いします。

前山 『PSYCHO-PASS サイコパス』はアニメとしての完成度が高く評価されている作品なので、それを舞台化するのはとてもハードルが高いと思っています。4月に上演された鈴木拡樹くん主演のスピンオフ作品『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』が好評で皆さんの注目も高いですし、少なからずプレッシャーもありますが、絶対に面白い舞台になるはずだし、演出の三浦さんを信じて、“いいもの”をつくることだけを考えて頑張りたいと思います。

久保田 大前提としてカンパニーの全員が原作を愛し、役にリスペクトを持って取り組み、『PSYCHO-PASS サイコパス』の世界観を共有してつくり上げることが大事だと思っています。この記事を読んで少しでも興味を持ったなら、ぜひ劇場に足を運んでいただきたいです。原作ファンはもちろん、舞台で初めて『PSYCHO-PASS サイコパス』の世界に触れる方は、観劇後にあらためてアニメを観るなど、この作品の世界にドップリはまっていただけたら嬉しいですね。

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舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』

2019年10月25日(金)~11月10日(日)品川プリンスホテル ステラボール

脚本:亀田真二郎(東京パチプロデュース)
演出:三浦 香
監修:虚淵 玄(ニトロプラス)

出演:
狡噛慎也 役:久保田悠来

宜野座伸元 役:真田佑馬
常守 朱 役:河内美里
縢 秀星 役:橋本祥平
唐之杜志恩 役:愛加あゆ
六合塚弥生 役:立道梨緒奈
チェ・グソン 役:磯野 大
泉宮寺豊久 役:大塚尚吾
王陵璃華子 役:藤本結衣

佐々山光留 役:細貝 圭

征陸智己 役:今村ねずみ

槙島聖護 役:前山剛久

ほか

主催:舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』製作委員会

オフィシャルサイト
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©サイコパス製作委員会
©舞台版『PSYCHO-PASS サイコパス Chapter1―犯罪係数―』 製作委員会

久保田悠来(くぼた・ゆうき)

1981年6月15日生まれ、神奈川県出身。2007年のデビュー以降、舞台のみならず、映画、テレビなど幅広く活躍。近年の主な出演作品には【舞台】リーディングシアター「ダークアリス」、舞台『仮面ライダー斬月』-鎧武外伝-、舞台「八王子ゾンビーズ」、舞台「GANTZ:L ACT&ACTION STAGE」 【映画】『ダウト 嘘つきオトコは誰?』、『GOZEN─純恋の剣─』、『東京ワイン会ピープル』、『明治東亰恋伽』、『ふたつの昨日と僕の未来』、『三十路女はロマンチックな夢を見るか?』【ドラマ】『TWO WEEKS』、『明治東亰恋伽』、『シグナル 長期未解決事件捜査班』、『モンテ・クリスト伯 -華麗なる復讐-』、『モブサイコ100』などがある。2020年に映画&テレビドラマ『八王子ゾンビーズ』の公開&オンエアを控える。

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前山剛久(まえやま・たかひさ)

1991年2月7日生まれ、大阪府出身。2011年にミュージカル『忍たま乱太郎』(中在家長次 役)で初舞台。以降、テレビ『仮面ライダーウィザード』(ソラ/グレムリン 役)、舞台『刀剣乱舞』(鶯丸 役)、『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』(天祥院英智 役)をはじめ、数々の話題作に出演。近年の主な出演作品には【舞台】『GOZEN─狂乱の剣─』、Reading♥stage『百合と薔薇』、舞台『銀河鉄道999 さよならメーテル~僕の永遠』、舞台 『機動戦士ガンダム00 -破壊による再生-』、『妖怪アパートの幽雅な日常』、『戦国ナイトブラッド』【映画】『GOZEN─純恋の剣─』、『一礼して、キス』【ドラマ】『御茶ノ水ロック』などがある。11月より『イノサンmusicale』、来年3月には舞台『十二夜』(主演)への出演を控える。

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