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すずふり亭に実の手がかりが・・・!? 有村架純主演「ひよっこ」4月15日あらすじ

music.jp|テレビ・映画

すずふり亭に実の手がかりが・・・!? 有村架純主演「ひよっこ」4月15日あらすじ(C)music.jp|テレビ・映画 有村架純が主演を務めるNHK連続テレビ小説「ひよっこ」。4月10日(月)〜4月15日(土)朝8時から放送される第2週では、みね子の父親・実が稲刈りを終えて東京に戻る。そのころ奥茨城では高校の同級生の三男の提案で村独自の聖火リレーの準備が進められ、大いに盛り上がっていた。しかし、谷田部家にトラブルの影が忍び寄る。東京の実と連絡が取れなくなってしまったのだ……。

前週(第1週「お父ちゃんが帰ってくる!」)のおさらい

1964年秋。東京オリンピックを間近に控え、日本はお祭りムードに包まれていた。茨城北西部に位置する奥茨城村で農業を営む谷田部家は、父親の実が苦しい家計を支えるために東京に出稼ぎに出ている。長女で高校三年生のみね子は、父親や親しい同級生を奥茨城から奪っていく「東京」に対して複雑な思いを持つ。あこがれの東京とは言うけれども、自身は大好きな奥茨城で、大好きな農業を手伝いながら過ごすつもりでいた。

第2週「泣くのはいやだ、笑っちゃおう」 第12話 あらすじ

明るく振る舞いながら美代子(木村佳乃)の帰りを待つみね子(有村架純)。そのころ、警察署で途方に暮れていた美代子は、茨城出身の警察官・綿引(竜星涼)から声をかけられる。同郷のよしみで、実(沢村一樹)を捜すのを手伝いたいというのだ。帰郷の前、赤坂の「すずふり亭」を訪ねた美代子は、店主の鈴子(宮本信子)とその息子の省吾(佐々木蔵之介)から、家族の話を楽しそうにしていた実が失踪するはずがないと慰められる。

第12話は、4月15日(土)あさ8時より放送

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警察署で茨城出身の警察官・綿引(竜星涼)に声をかけられる美代子(木村佳乃)。長い一日の最後に、鈴子(宮本信子)と省吾(佐々木蔵之介)が営むすずふり亭を訪れる。第12話は、NHK総合で4月15日(土)あさ8時より放送。

NHK連続テレビ小説「ひよっこ」は、NHK総合で毎週月曜〜土曜の午前8時から放送。
公式サイト(http://www.nhk.or.jp/hiyokko/)

⇒ドラマ「ひよっこ」作品ページへ

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