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夜回り先生に心配の声 闘病中も年ホテル300泊で奮闘続けた

女性自身

夜回り先生に心配の声 闘病中も年ホテル300泊で奮闘続けた(C)女性自身 夜回り先生こと水谷修氏(63)が8月21日、「さようなら、哀しい」とブログに投稿した。繁華街に自ら出向き、子供たちと向き合ってきた水谷。ネットでは心配する声が上がっている。   同日、「さようなら。哀しいけどさ

 

多忙な毎日を送ってきた水谷。しかし今回の「もう、疲れました」は、これまでとは違うトーンで書かれている。そのため、ネットではこんな声が上がっている。

 

《人のために働いてきた先生がこんな気持ちになるのは悲しいです》
《気持ちも身体も休めてほしい》
《今度は、助けてもらった人達が、サポートするなり、恩返しする番なのかなと思いました》

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