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華村あすか&北向珠夕が夏の沖縄タビ、アクティビティ満喫&水族館・パイナップルパークで大興奮!『タビフク+VR』

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華村あすか&北向珠夕が夏の沖縄タビ、アクティビティ満喫&水族館・パイナップルパークで大興奮!『タビフク+VR』(C)music.jp プライベートでも仲の良いファッショナブルな女性タレント、モデル、歌手、女優など、20代女性を中心に支持される“おしゃれ女子”2人が、近年、若い女性に人気のスポットを訪れる番組『タビフク+VR』。2019年8月14日(水)[BS-TBS/ BS-TBS4K 23:00〜23:30]は、モデル・女優の華村あすかと、モデルの北向珠夕による沖縄への旅、後編を放送する。

梅雨が明けたばかりの夏の沖縄をタビする2人は、前夜宿泊した「ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄」の人気アクティビティ、瀬良垣モーニングヨガを体験。瀬良垣の海に向かって静かに朝ヨガを楽しむという最上級の過ごし方で沖縄2日目の朝をスタートさせる。

続いては、シーカヤックで島の周りを散策。珊瑚の上を飛ぶようなカヤックは沖縄ならではの体験だ。そして、いま沖縄で話題のスポット「PANZA沖縄」で、メガジップにもチャレンジ。これは、エメラルド色の海に向かって250m滑空する国内初の爽快アクティビティだ。

さらに2人は、「金武鍾乳洞」の古酒蔵へ。天然の鍾乳洞内の一定気温は18度。この自然環境を活用した日本初の古酒蔵では、5年、12年、20年と、泡盛を貯蔵してくれる。人々が泡盛を預ける際に書かれたメッセージはまるでタイムカプセルのよう。2人は色々なことを考えさせられる。華村は、自分が生まれた年と同じ年の古酒を初体験。一方の北向は、都内にある水族館の年間パスを持つほどの水族館好き。国内はもちろん、アジアでも人気の高い「美ら海水族館」を訪れ、雄大な海の世界に感激もひとしおの様子。

パイナップルの国内生産第一位の沖縄県。北部の名護周辺で、そのパイナップルのほとんどが作られている。パイナップルが大好きという華村は、パイナップルのテーマパークともいうべき、「ナゴパイナップルパーク」で大興奮。南国・沖縄を満喫する。

単なるリゾートとしての沖縄だけでなく、沖縄の歴史や文化に触れたいと、今回のタビをスタートさせた2人。彼女たちはこのタビで一体何を感じたのか?魅力的な素顔が垣間見えるトークにも注目してほしい。

※旅先のさまざまなシーンで画面に現れるQRコードをスマホで読み込むと360度VR動画でその場所に実際に行ったかのようなバーチャル体験が可能。番組HPでは「タビフク的Best沖縄のタビ」と題したガイドブックがダウンロードできるほか、番組内で2人がタビしたスポットなどを紹介している。

■出演

華村あすか/北向珠夕
ナビゲイター:伊藤千晃

■番組公式サイト

http://www.tbs.co.jp/tabifuku

■番組公式ツイッター

■番組公式インスタグラム

https://www.instagram.com/tabifuku_tbs/

(c)TBS

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