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爬虫類ハンター・加藤英明、悪魔のトカゲや絶滅間近の激レア生物のハントに挑む『クレイジージャーニー』

テレビドガッチ


8月14日(水)21時から放送される『クレイジージャーニーSP』(TBS系)は、爬虫類ハンター・加藤英明や、独自の視点で新風を巻き起こす農業界の風雲児・梶谷譲に密着する。

松本人志(ダウンタウン)、設楽統(バナナマン)、小池栄子の3人がMCを務める同番組には、独自の目線や強いこだわりを持って、世界や日本を巡る人々(=クレイジージャーニー)がスタジオに集結。その人だから話せる常人離れした体験談を語ってもらうと共に、彼らの新たな旅に同行し、「自分じゃ絶対行かないけど、見てみたい!」というエリアにも潜入していく。

全178回の放送のなかで、65か所の国と地域を訪れてきた同番組。今回、「世界で発見!本当にあった6大クレイジーカルチャー!」と題して、佐藤健寿の「奇界遺産」撮影旅で出会ったマダガスカルの「死体を掘り起こす儀式」や、丸山ゴンザレスのケニアの「島まるごとスラム」など、MC陣や視聴者の度肝を抜いた映像の数々を紹介する。

また、今やクレイジージャーニーの子供人気No.1を誇る爬虫類ハンターの加藤が、独特な環境が生む神秘の生態を求め、メキシコへ。動植物の宝庫メキシコで“森に潜む悪魔のトカゲ”ハントに挑む。さらに、2020年には絶滅してしまうかもしれない“絶滅間近の激レア生物”ハントも。躍動する加藤とメキシコの超希少な生物の数々に注目だ。

独自の視点で新風を巻き起こす、農業界の風雲児・梶谷。国内150軒以上のレストランと契約し、契約待ちレストランは300軒以上で、フランスの三つ星シェフも惚れこみ、海外投資家が「農園ごと買いたい」と頼みに来るという日本を代表するハーブ職人だ。

今回、そんな梶谷の広島での未知なるハーブ作りに密着。農業を始めて2年で三ツ星レストランと取引する「梶谷式農業」その全貌や、「楽しく稼げる農業」というその常識破りのスタイルが明らかになる。さらに、デンマーク・コペンハーゲンにある予約5000人待ちの「世界一予約の取れないレストラン」へ同行。そこには常識を超越した驚きの料理の数々が姿を現す。

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