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本誌新人記者「田口淳之介」初公判で倍率53倍に打ち負かされる

SmartFLASH

 

 7月11日、元KAT-TUN田口淳之介と女優・小嶺麗奈の初公判が東京地裁で開かれた。公判は14時からなのだが、傍聴希望者が多いだろうという理由で抽選制に。傍聴したい本誌新人記者は、整理券を入手するため、朝早くから日比谷公園に向かった。

 

 霞が関駅B2出口から出て、日比谷公園に入ると、「裁判所」と書かれた腕章を巻いたスタッフが数人待機していた。教わった道を10分ほど歩き、9時半を過ぎたころ、白いテントが張られた場所に到着。

 

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 長蛇の列を予想していたが、時間が早かったのか、報道陣しか見当たらない。とりあえず、スタッフさんに緑色のリストバンドのような整理券を右手首に巻いてもらう。バンドに書かれた「No.14788」が自分の番号で、抽選結果も番号で張り出されるという。

 

 

 そのまま歩き始めると、前方からリポーターの女性とテレビカメラが向かってきた。「すみません、NHKなんですけど、お話聞かせていただいてもいいですか?」と笑顔で迫られた。

 

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