恋愛気分をアゲるなら、加藤ミリヤ×清水翔太の音楽を携えて。

恋愛気分をアゲるなら、加藤ミリヤ×清水翔太の音楽を携えて。
加藤ミリヤ×清水翔太の音楽は、愛することの難しさ、また幸せを教えてくれます。恋愛気分を盛り上げたいとき、失恋してつらいときなど、加藤ミリヤ×清水翔太の音楽はあなたに寄り添ってくれることでしょう。それでは、加藤ミリヤ×清水翔太の音楽の世界へ行きましょう!

実力派シンガーをご紹介!



加藤ミリヤとは?


加藤ミリヤは、1988年生まれのシンガーソングライターです。

2004年に『Never let go / 夜空』でデビュー。リアルで等身大な歌詞とメロディセンス、生きざまが注目を集め、同世代の女性のカリスマとなりました。

また、彼女はシンガーソングライターとしてだけではなく、ファッションデザイナーとしても活躍しています。髪型やメイク、ファッションは個性的で、彼女の真似をする“ミリヤー”まで沢山現れます。

また、「VOGUE JAPAN WOMAN OF THE YEAR 2010」にも選ばれ、現在は小説家としても活躍しています。

加藤ミリヤはデビュー15周年、現在も現代女性の恋愛や気持ちの葛藤について歌い続け、“時代の代弁者”とも呼ばれているのです。

清水翔太とは?


清水翔太は、地元大阪のスクールでゴスペル(別名は福音音楽、アメリカ発祥)を学びました。

そして、ソウルミュージックに魅せられた事をきっかけに作詞・作曲、そしてアレンジ(編曲)までこなすようになります。そんな才能豊かなシンガーソングライターです。

清水翔太の歌い方は、時に力強く、時に儚く切ないものです。また、感情豊かな歌唱からラップまでこなすことができます。清水翔太は日本有数の、マルチな才能を持つミュージシャンといえます。

加藤ミリヤ×清水翔太のおすすめ歌詞3つ!


Love Forever





●おすすめなポイントは前向きな失恋ソング

加藤ミリヤ×清水翔太の『Love Forever』は、切ないイントロから始まります。全体的に切ないけど、それでも前を向く気持ちになれる歌詞が印象的です。

歌詞に出てくるように、「ひとりの夜もそばにいてくれた」恋人はもういません。もちろん恋人ですから、好きな気持ちはあったでしょう。しかし、いつも孤独を感じていたのなら、見方を変えれば、孤独を埋めるための恋人だったのかもしれません。

だからこそ恋人とは別れてしまったのでしょう。でも、恋人を失ってみて気づくことも多いはずです。恋人を失った悲しみは計り知れません。でも君に出会えてよかった。愛し合ったことは事実なんですから。出会えてよかった、と思えるだけでも幸せなことでしょう。

失恋すら前向きに変えてしまうのが、加藤ミリヤ×清水翔太の『Love Forever』の魅力です。

LOVE STORY





●おすすめなポイントは2人のハモリの心地よさ

加藤ミリヤ×清水翔太のLOVE STORYは、オシャレな雰囲気のメロディーが印象的な1曲です。加藤ミリヤと清水翔太の、2人がハモっている部分がなんとも心地よいのです。流石の歌唱力ですね。

恋してたら、言葉より行動や態度が大切なもの。見つめ合う幸せは格別です。

そんな幸せな恋心を歌い上げたのが、この加藤ミリヤ×清水翔太『LOVE STORY』なんです。

BELIEVE





●おすすめなポイントは直球なラブソング

ダンスミュージック調の素敵なバラード曲です。ポジティブな歌詞にも注目です!

加藤ミリヤ×清水翔太-BELIEVEに歌われている恋人のように、この先何があっても2人だからやっていける。そう信じている2人でなければずっと一緒にいることはできないでしょう。この曲に登場する2人は、それだけの覚悟がある恋愛をしているということでしょう。幸せな2人ですね。

この歌詞の中で歌われている2人は、見つめ合い、愛を育むというよりは、一緒に夢を追いかける、夢を掴み取る。同じ方向を向く。そういった関係性です。

「愛とはお互いを見つめ合うことではなく、共に同じ方向を見つめることである」、そう偉い人(「星の王子様」の作者、サン・テグジュペリ)も言っています。素敵な関係性ですね。

なんとも直球で、素敵なラブソングですね。加藤ミリヤ×清水翔太、必聴です!

TEXT カッパナスビ

更新日:2019年5月15日
提供元:歌詞検索・音楽メディアUtaTen

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