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霜降り明星・粗品「包茎がひどすぎてトイレでも横向き」

SmartFLASH

 

 霜降り明星の粗品が、5月1日放送の『今ちゃんの「実は……」』(ABCテレビ)に出演した。

 

 番組では男性の包茎について特集。粗品は、自分の男性器の状態について、包茎手術の広告を引き合いに出し、「タートルネックでいうならもう頭の上まで」と、皮が被っていると説明。

 

 下ろすジェスチャーをしながら「セーターをこうしようとしたら、痛いです」と訴えた。

 

 

 ここで相方のせいやが、粗品について「トイレで横になったときに(見たら)、皮がボブスレーのコースみたいにグワっと(蛇行状に)なってる。(尿も)散弾銃みたいにシャッと出るらしいんです。だからちょっと(体を)横にしておしっこしてる」と暴露。これに粗品は「フォームはダーツと一緒です」と明かした。

 

 続いて共演者から「性行為は問題なく可能なのか?」と聞かれると、粗品は「えー、いやそれが」と濁し、「なんですかこう、シュッとね」と両手を前に出して口ごもる。

 

 このため、せいやから「どういうこと?(いままでコンビを)組んできて1番意味がわからない」と突っ込まれていた。

 

 ちなみに粗品は、2月13日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)で、「僕はカントン包茎なんですよ。痛くてまだ性交をしたことがない。Hできないんです。そもそも上下の運動が痛い」と発言している。共演者から手術を勧められるも、「術後の激痛が怖い」と口にしていた。

 

 性行為が難しいことがわかるが、はたして自慰行為はどうなのか。 

 

 2018年12月28日放送の『八方・今田のよしもと楽屋ニュース2018』(ABCテレビ)では、せいやが粗品の自慰について「変わっていて、パンツの中で横に(性器をスライド)してパンツの中に(精子を)出す。ティッシュを使ったことがない」と説明している。

 

 粗品本人は「僕はまだ自分の精子を一回も見たことがない」と告白していた。

 

『今ちゃんの「実は……」』にて、最終的に「じゃあ1回診察に行かせてください。真剣に僕のを見てもらいたい」と、手術に向けて一歩踏み出すことを明らかにした粗品。

 

 芸人としてM-1とR-1の二冠を達成し大活躍中だが、男としても一皮むける日がやってくるか。

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