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お坊ちゃま「長嶋一茂」の行きつけ店は本当にウマいのか

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 この日の会計は2人で7000円あまり。セレブが愛する本物の味は、お財布にも優しかった。

 

【まだまだある、一茂いきつけのウマい店】

 

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●「割烹 たきぐち」(東京・中央区)
 一茂が好きなのは締めのカレーライス。具の形が見えなくなるほど、煮込まれている。カレーがおいしい割烹なのだ。

 

●「すし なかのや」(東京・品川区)
 子供のころから、カウンターで1人で寿司を食べていたという一茂が太鼓判を押す、「おまかせ」のみの名店。

 

●「八ツ目や にしむら 目黒店」(東京・目黒区)
 週1で通う、うなぎや。一茂が好きなのは肝焼きだとか。テレビで紹介したときは当然「特上」を頼んでいた。

 

●「ヌキテパ」(東京・品川区)
 栃木産の鹿沼土をオーブンで殺菌し、煮こんで使った自然派の珍しい「土料理」が有名なフレンチだ。

 

●「おそばの甲賀」(東京・港区)
 10年以上通っているそう。一茂おすすめは「豚にらそば」。ミシュランガイドの「ビブグルマン」に掲載されたことも。

 

(週刊FLASH 2019年4月9日号)

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