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坂口健太郎 趣里と朝まで8時間!ドラマ共演で“急接近”の理由

女性自身

「次はどこへ行こうか~」

 

2月中旬の午前3時半過ぎ、都内の沖縄居酒屋から笑顔で出てきた坂口健太郎(27)。彼に続いたのは、趣里(28)だった。実は2人は前日の22時から総勢8名で飲み続けていた。坂口は現在、主演ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』(日本テレビ系)で趣里と共演している。

 

「趣里さんの主演映画『生きてるだけで、愛。』が2月1日に『おおさかシネマフェスティバル2019』で主演女優賞、11日にはパリ最大の日本映画祭『KINOTAYO現代日本映画祭』で審査員賞を取ったんです。今回の彼女の吉報を聞いた坂口さんが『みんなでお祝いしよう!』とスタッフ含めて誘ったそうです。もともと2人はNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(’16年)で共演して面識があったそうです」(日本テレビ関係者)

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坂口の仕事関係者は言う。

 

「坂口さんは気さくで付き合いのいい役者さんとして有名。共演者やスタッフが撮影終わりに飲みに行くと、その日に別の仕事があっても終了後に駆け付けることも。いつも場を盛り上げてくれますね。モデル出身だけに自らの演技に固執することもなく、自然体の芝居には伸びしろがあります。特に女性プロデューサーからトップクラスの人気です」

 

この夜の祝宴はこれで終わらなかった。沖縄居酒屋を後にして2次会へと移動。坂口は一団の先頭を切って「こっちだよ!」とばかりに足取りも軽く店を探して歩く。趣里たちを誘導するが、道を間違えたのかUターンしたりウロウロと約30分。午前4時、たどり着いたのはカラオケ店だった。入店から30分ほどして、女性3人が外に出てきた。財布を手にした趣里もいる。近くの深夜営業のスーパーへ入り、店に持ち込む総菜を買いに来たようだ。終始ご機嫌な様子で、趣里は自分の財布で会計を済ませた。

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