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嵐・松本 潤に最近あった“ハピネス”な出来事とは!?

エンタメステーション

日立アプライアンスの新TVCM「食材をおいしくやりくり」篇が3月9日(土)から全国で放送される。

同社は、白物家電シリーズのイメージキャラクターとして、2010年から嵐を起用し、TVCMを放映。2018年度のTVCMは、事業スローガン「360°ハピネス~ひとりひとりに、うれしい暮らしを~」のもと、ひとりひとりに寄り添い、暮らしをしっかり見つめて、新しい幸せをもっと生み出す家電へ、との思いを込めた新キャンペーンワード「ハロー!ハピネス」をテーマにストーリーを展開。日立が届ける新しい“ハピネス”を嵐のメンバーが伝えている。

シリーズ第4弾となる今回のCMには、松本 潤が登場。下二段の引き出しの使い方を自由に選べる日立の冷蔵庫がもたらす“ハピネス”を届けるキャラクター「ハピネスさん」 を演じる。

嵐のメンバーそれぞれの個性が生かされた本シリーズ。松本が見せる“ハピネス”とは!? CMの放送開始を楽しみに待とう。

また、日立のオフィシャルサイトでは日立の冷蔵庫がもたらす“ハピネス”のアナザーストーリー動画が2月12日(火)から公開される。

【CMストーリー】
「ハロー!」とハイテンションで冷蔵庫と一緒に現れたのは、日立の冷蔵庫がもたらす“ハピネス”を届ける「ハピネスさん」に扮した松本潤。

突然の松本の訪問に驚きながらも「ハロー!」と答えるお父さん、お母さん、娘の3人。

「家(うち)の使い方に合うかな?」と不安な様子のお父さん、お母さんに松本は「どうかな~?」と不安をあおるように返答するも、表情は自信満々!

新しい日立の冷蔵庫は下二段の引き出しを、冷凍、冷蔵、野菜の収納に自由に変えることが可能で、自分好みにぴったりセレクトできるのが特徴のひとつ。

「野菜をよく使うから」と言うお父さんに、松本は「上段ベジタボー!!」とテンション高めな掛け声ともに、上段を野菜にセレクト。

続いて娘の「アイスも、ジュースも!」のリクエストに応え、今度は「冷凍&冷蔵!!」と冷凍と冷蔵にセレクトした状態を披露。

最後に「作り置きも大切!」と言うお母さんに、「タブル冷凍ー!!」と二段とも冷凍にセレクトした状態をお披露目する。

いろいろなライフスタイルに対応できる今回の冷蔵庫がもたらす“ハピネス”を届けるために、ハイテンションで冷蔵庫を紹介する松本に注目だ。

【撮影エピソード】
・松本のコミカルでハイテンションな演技で笑いに包まれたハピネスな撮影現場に!
撮影前、監督との打ち合わせで「松本さんは僕の中でクールでかっこいいイメージがあるから、今日はリミッター外れちゃったようなハイテンションでお願いします!」というリクエストを受けた松本。

冒頭の「ハロー」と挨拶するシーンでさっそく爽やか、かつ、かなりのハイテンションで「ハロー!」と挨拶するが、「もっと英語っぽく」と監督から松本へさらなるリクエストが。そのリクエストに応え、松本は「へ~ロ~!」とコミカルな「ハロー」を披露した。

また、共演者の問いかけに「どうかなぁ~!?」と答える演技では、娘役の女の子が怯えてしまうような、あまりのハイテンションにスタッフも大爆笑。

「今日はこういうキャラだと思ってください!」と言う監督に「胡散臭かったら言ってください!」と笑顔で応える松本。振り切った松本の演技に、松本自身も撮影スタッフも思わず笑ってしまうほどだった。

その後も続く松本のハイテンションな演技に現場は終始笑いに包まれ、“ハピネス”が溢れる撮影となった。

しかし、やはり決めるところは決める松本。冷蔵庫にかかった布をサッと取るシーンでは、スタッフが苦戦していたのにもかかわらず、ノーミスで決めていた。

・撮影の待ち時間にも控室に戻らない松本。「現場大好き!」発言に、スタッフ一同大爆笑!
CMの撮影現場では撮影シーンが変わり、カメラや照明のセッティングチェンジの時間は、出演者は控室に戻ることがよくある。しかし、今回の松本はなぜかずっと現場にい続けていた。最初は短い時間でのセッティングチェンジだからと思っていたスタッフだったが、松本は時間が少しかかるセッティングチェンジでも、スッとすぐさま端によけ、現場にい続けた。

この様子を見てスタッフが「今日はいるなー! 現場にいるなー!(笑)」と声に出して笑うと、松本は「現場、大っ好きなんです!(笑)。焦らせるつもりはないんですけど、皆さんの仕事ぶりを見ていたいだけなんです」と笑顔で現場の雰囲気を楽しんでいた。

セッティングチェンジ中も現場にい続けることで、娘役の女の子や監督とコミュニケーションをとり、“ぴったり”現場に寄り添う松本は、自分好みに“ぴったり”セレクトできる冷蔵庫を届けるハピネスさんにぴったりの人だった。

・緊張していた娘役の女の子も松本の機転でハピネスな笑顔に!
9歳の娘役の女の子がケーキを持って、松本が「チルド!」と答えるシーン。

リハーサルで、監督から松本へ「もっと(間を詰めて)すぐ言っちゃってください」と指示が出ると、娘役の女の子は自分が間違えたのかと勘違いをして「はい」と返事をし、緊張している様子。

すると「今ね、このお兄ちゃんが間違えたんだよ(笑)」と監督が松本をいじると、松本は娘役の女の子に「もう1回やらせてください!」と頭を下げてお願い。

松本の機転に、娘役の女の子も顔がほころび、肩の力が抜けたよう。その後、そのシーンのOKが出ると松本は娘役の女の子に「ありがとうございます!」とお礼。女の子をさらに笑顔にさせていた。

松本のとっさにとった女の子への“ぴったりセレクト”な反応で、女の子もすっかりリラックス。最後まで“ハピネス”な現場となった。

【松本 潤 インタビュー】
Q:最近、松本さん自身にあった“ハピネス”な出来事を教えてください。
ハピネスですか。そうですね。ここ何年かで友達の影響もあって、アートへの興味が強くなりまして。いろんなものを勉強して、いろんなものを見たりしているなかで、「これは欲しいな」って思っていたものが手に入ったことですかね。今家に飾ってます。

Q:手に入ったものはなんですか?
絵ですね。

Q:ちなみにどなたのどんな作品ですか?
それは内緒ですよ! それは内緒です!(笑)何年か前までは自分がそういうアートを飾ることになるとは思ってもみなかったので、そういうのを家に飾るのもいいなと思いました。ちょっと豊かになるというか。日常の中で、家に帰ってきたときとか、朝起きて仕事に行く前とかに、リビングに飾ってあるのを見て、ちょこっとぼーっとする時間がすごい至福の時ですね。家の居心地がより良くなりますね。

Q:「ぴったりセレクト」は、下二段の引き出しスペースの温度帯を“変えられ”ますが、松本さんご自身の生活で「変えたい!」ものがあれば教えてください。
断捨離といいますか、今家にあるものを一回見直そうということを年末くらいからずーっとやっていて。服もそうですし、今まで部屋に置いてあったものも「これは新しいものに変えようかな」というものも含めて、断捨離して気分転換を図ってますね。

日立アプライアンス オフィシャルサイト
https://kadenfan.hitachi.co.jp/

ARASHI – Johnny’s net
https://www.johnnys-net.jp/page?artist=10&id=artistTop

Produced by 【es】エンタメステーション
Supported by M-ON! MUSIC

嵐・松本 潤に最近あった“ハピネス”な出来事とは!?は、【es】エンタメステーションへ。

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