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さかなクンから毎月講義の秋篠宮さま SPたちもギョギョ!だった「海の生き物帽子愛用ショット」

女性自身

さかなクンから毎月講義の秋篠宮さま SPたちもギョギョ!だった「海の生き物帽子愛用ショット」(C)女性自身

「5月21日発売の『週刊女性』が、秋篠宮さまと魚類学者でタレントのさかなクン(48)の交流を報じています。記事によれば、さかなクンは毎月のように赤坂御用地を訪れ、秋篠宮さまに魚に関する講義をしているとのことです」(皇室担当記者)

 

秋篠宮さまは学生時代のタイ旅行がきっかけで、ナマズの研究を続けられている。日本魚類学会の学会員でもいらっしゃり、さかなクンも同会の学会員である。

 

週刊女性の記事で特に話題を集めているのは、さかなクンへの“特別待遇”だ。

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「記事によれば、さかなクンはトレードマークであるハコフグの帽子をとらずに、秋篠宮邸に入ることを許されているのだそうです」(前出・皇室担当記者)

 

さかなクンが魚の帽子をかぶるようになったのは、2001年に出演したバラエティ番組のロケがきっかけで、それからすでに23年。いまや“私の皮膚”と主張するほどになっている。

 

だが実は海の生き物帽子に関しては、秋篠宮さまのほうが先輩でいらしたのだ。

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