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コロッケが“ものまね四天王”時代の月収告白、営業だけでも年間200本

ナリナリドットコム

ものまねタレントのコロッケ(64歳)が、5月22日に放送されたトーク番組「これ余談なんですけど…」(朝日放送)に出演。“ものまね四天王”時代の月収を告白した。

番組は今回、コロッケ、原口あきまさ、兼光タカシをゲストに招き、ものまねに関するトークを展開。1990年頃のものまねブームをけん引した“ものまね四天王”(清水アキラ/ビジーフォー[グッチ裕三&モト冬樹]/栗田貫一/コロッケ)の一人として、テレビや営業に引っ張りだこだったコロッケに、原口が「相当…四天王さんのときのギャラは…相当良かったんじゃないですか?」と質問する。

コロッケは「年収はスゴかったですよ」と答えるも、「俺には入ってきてない。なんでかっていうと、給料制だったの。四天王でちょうどグワーッて盛り上がったとき。だからそのときの給料が40万円で、手取りは36万円だったの」と明かし、かまいたち・山内健司は「えええ!?」とビックリ。

仕事量的には「年間、営業だけでも200本くらいやってたから。(事務所に入るギャラ自体は)軽く億いってた」と語った。
 
   

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