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宮川大輔、堀田真由が再びCM共演!ビールとお肉に至福の表情「サッポロ生ビール ナナマル」新CM公開

YESNEWS

サッポロビールは、「サッポロ生ビール ナナマル」を5月21日よりリニューアル発売することに伴
い、昨年に引き続き宮川大輔と堀田真由を起用した新CM「たべてマル。のんでマル。」篇を同日より全国で放映開始した。

プリン体・糖質70%オフの生ビール「サッポロ生ビール ナナマル」。今回のリニューアルでさらに飲みごたえがアップした。カラダのことは気遣いたいけど、ビールを飲んでしまうしごはんも食べてしまう… そんな後ろめたさを抱えている人に向けて、「たべてマル。のんでマル。」を合言葉に、ガマンせずに「サッポロ生ビール ナナマル」と食事を味わえることを表現した新CM。

昨年に引き続き、宮川、堀田が出演。スペアリブにかぶりつき、「サッポロ生ビール ナナマル」を飲んで至福の表情の宮川。牛タンをおいしそうに口に運び、「サッポロ生ビール ナナマル」をひとくち。あまりのうまさに満面の笑みの堀田。
「たべてマル。のんでマル。」の合言葉でビールと食事を堪能する二人の表情に注目だ。

撮影後のインタビューでは、再共演の印象について宮川は「毎回本当に、きれいやし、かわいいし、現場にすっと気持ちいい風が吹くみたいな、明るくなる感じ。」と語り、堀田は「今回のCMに限らず。前回バラエティでご一緒させていただいたんですよ。「青空レストラン」で。そこでご一緒させていただいて久々に会った時もそうですし、今回もそうですし、ちょっと時間が空いても、気さくに話しかけてくださって。愛を持ってその場にいてくださるのが、すごく現場にいやすいんです 」とお互いに再共演への喜びを爆発させた。

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Q. CM再共演になりますが、改めてお互いの印象は?
宮川:僕からいいですか。毎回本当に、きれいやし、かわいいし、現場にすっと気持ちいい風が吹くみたいな、明るくなる感じ。それが印象ですね。ほんとに嬉しいです。やらせていただいてありがとうございます。
堀田:私も安心感がものすごくあって。今回のCMに限らず。前回バラエティでご一緒させていただいたんですよ。「青空レストラン」で。そこでご一緒させていただいて久々に会った時もそうですし、今回もそうですし、ちょっと時間が空いても、気さくに話しかけてくださって。愛を持ってその場にいてくださるのが、すごく現場にいやすいんです。
宮川:嬉しい言葉です。「愛を持って!」。嬉しいです、ほんまに。
堀田:嬉しいです。またご一緒できて。
宮川:今日のこのコメント取りも一緒にさせていただいて、やっぱり僕も安心感があります。何回か自分が失敗したんですけど、それを「(堀田さんが)いいですよ」って。もうたまりません。

Q. CMの商品にかけて生活の中で“◯◯%オフ”したいものは?
堀田:最近私はちょっと、ナナマルもそうですけど健康志向。ちょっと年齢を重ねて気になるようになっていて。グルテンをちょっと30%ぐらい(オフ)。
宮川:グルテン30%オフ難しいな。ちょっと粉もんとかそういうものを減らすという。
堀田:少し減らした方が調子がいいのかなというのがあって。
宮川:そうらしいですね。
堀田:でも、やっぱりおいしいものが多いので。
宮川:おいしいですよ、やっぱりね。(堀田さんは)関西(出身)ですから、たこ焼きとかお好みとか行きがちですけど。おうどんとかね。そこをちょっと。
堀田:ちょっと控えたらいいのかなって。
宮川:僕はね、ちょっと違うかもしれないですけど、だいたい 70%は地方にいるんですよ、ひと月の中で。 ほんで 30%ぐらいが東京なので。仕方がないんですけど、ロケばっかりなんで。でも、これをちょっと逆転したいなという。たまにはゆっくりしたいなと思う時もありますね。移動がもう疲れてきたんで。ほんまに大変なんですよ。朝の5時起きとか、6時起きとか、そんな生活を夢見てなかったので。それが大変です。だから、ちょっと逆転したいかなと。

Q. 商品コンセプトにちなんで「最近晴れ晴れしたこと」は?
宮川:こないだロケで、1 週間前ぐらいなんですけど中国に行って。中国の西の端の方なんですけど。山々がいっぱいあるんですけど、そこに縦穴の洞窟というか、ぼんって穴が開いてるんですよ。地球に穴が開いてるみたいな。その長さが、長いところで 700 メーターとかで。僕が行ったところは、ロケの探検で行ったんですけど、300 メーターなんですよ。 それで、200 メーターぐらいから、ロープ 1 本で、自分で(ロープを動かして)キリキリキリキリって降りていかなあかんという。「もうこれあかんのちゃうかな、ギブアップするかな」と思ったんですが、「やっぱり行かなあかんな」みたいな。それで自力で200メーター降りて、上を見た時の晴れた感じとか、ホッとしたというのもあったんですけど、「よっしゃ!やったった!」みたいな 達成感で晴れ晴れしましたね。終わった後のその「フワっ!」ていう感じ。「よっしゃ、やったったぞ!」という。想像してみてください。200メーターですよ。下は崖ですよ。そこをロープ1本ですよ。初めてやったやつで。
堀田:(宮川さんの話とは)まったく違うんですけど。さっきの(話に)つながるんですけど、ご飯のことと、(グルテン)オフを頑張ってるからこそ。
宮川:そうですね。抑えてる、我慢してることがあるから。
堀田:撮影でラーメンを食べる時があったんですよ。
宮川:なるほど!わかる!
堀田:「うまい!」っていう。
宮川:たまらんかったでしょ?
堀田:たまらんかったです。
宮川:自分にも言い訳じゃないですけど。
堀田:仕事やから
宮川:そう、これ仕事やからっていうね。
堀田:(食べても)いいよねという時は、なんかもう晴れ晴れしました。
宮川:わかります。

Q. 気にせずにいま一番食べたいものは?
宮川:(堀田に)我慢してはるんちゃうます?いろいろと。
堀田:作品(の撮影)に入ると、そうですね。我慢したりするんで、ポテトとか(笑)
宮川:(笑)。かわいい。
堀田:フライドポテトとか。ポテト食べたい(笑)。

Q. 今までで最高にビールが美味しかったシチュエーションは?
宮川:海辺でね、プシュッと開けてグイッと飲むビールとか最高ですけど。でも僕、 昔お芝居をさせてもらってたんですね。舞台を 1 か月以上、稽古を入れたら3か月ぐらい。最後の日にみんなで乾杯して、誰もケガなく無事に終えた時は、飲みながら泣いたというか。初めての舞台やったんですけど、あれは最高のビールですね。今でも忘れませんね。2000 年ぐらいの、宮本亜門さんの舞台だったんですけどね。安心感というか。、
堀田:それはわかります。
宮川:なんか舞台(の感じ)、わかりますよね?
堀田:何か終わった時、私も毎回、クランクアップした日のビールとか、最高においしいなと思うんですけど。今までの最高だと、20歳になって、10代の時に東京に出てきているので、20歳になって家族とお酒を飲めた旅行でのビールは、最高に美味しかったなと。
宮川:なんかちょっと大人というかね。
堀田:大人になったなというのを、旅行で飲めたのがすごい嬉しかったです。
宮川:ええ話っすね!自分も息子がいるんですけど、息子が 20 歳になって乾杯した時は、泣いてまうんちゃうかなと思いますね。

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