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内村光良 長年活躍の秘訣を結川あさきへ伝授 「じぃさんになったから‥」 映画『トラぺジウム』舞台挨拶

フィールドキャスター





映画『トラぺジウム』。
公開御礼舞台挨拶が行われ、原作者の高山一実さん、結川あさきさん(東ゆう役)、内村光良さん(伊丹秀一役)、西野七瀬さん(おじいさん役)が登壇しました。



内村さんは挨拶を求められると「この並びの中で浮いておりますが、白石麻衣のつもりで頑張ります」と、笑いをとりました。



声優としてのオファーを受け「(映画『SING/シング』の)コアラ以来の大役ということで臨んだ。6ヶ国語を話すガイドさんだったけど、結局英語など話さずアフレコは終わってしまった。監督からは『もっとおじいさんに!もっとおじいさんに!』とすごい言われた。仕上がったものを見て恥ずかしかった。じじぃ役は初めてだった」と、照れました。



高山さんは「素敵な伊丹さんを演じていただき、ありがとうございました」と、感謝。



この映画で、声優初主演だったという結川さん。
そんな彼女は、内村さんへ「私はテレビで内村さんをずっと観ていた。長く芸能界で活躍する秘訣を聞きたい」と、質問が。
内村さんは「なんだろう〜? 早寝早起きですね!」と答えると、続けて「割と最近、子供が朝早いのもあるけど、6時過ぎには起きてる。じぃさんになったのかな〜と、言ういうのもありますけど(笑)。後はちゃんと仕事に行くこと」と、伝授しました。



結川さんは「大事ですよね〜 健康ですね、まずは? 私も気をつけます」と、納得した面持ちを見せました。



映画『トラぺジウム』は全国にて大ヒット公開中!


 
   

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