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“老人のマネ” 高山一実&西野七瀬 仲良し乃木坂時代の遊び 映画『トラぺジウム』舞台挨拶

フィールドキャスター





映画『トラぺジウム』。
公開御礼舞台挨拶が行われ、原作者の高山一実さん、西野七瀬さん(おじいさん役)が登壇しました。
2人は乃木坂46の第1期生で、“たかせまる”の愛称で親しまれた仲良しコンビ。
高山さんは西野さんへ「一緒になぁちゃんとお寿司屋さんに行った時、『おばあさんでなくて、もしかしたらおじいさん役になるかも?』ごめん!」と、オファーをしたそう。



西野さんはそれを聞いた時の心境を「笑っちゃいました! おじいさんっと思って‥ おばあさんなら『あぁ‥』って思うけど、おじいさんはやったことないから‥  だけど、かずみんとあと内村さん(伊丹秀一役)と一緒だったら心強いかもと思い、すぐに『やりたいです!』と答えた」と、明かしました。 役作りは「どうにか枯れないか‥」と、努力したとのこと。



また2人は、乃木坂46時代に「よくおばあさんの声で会話する遊びをしていた」と苦笑い。
高山さんは「あぁ〜… なぁ〜… っとこんな感じなんですけど」と声真似すると、司会者が「それは何が面白いんですか?」と、つっこみ会場に笑いが響きました。



映画『トラぺジウム』は全国にて大ヒット公開中!


 
   

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