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「ほんとに代役?」竜星涼、『光る君へ』で見せた“怪演”に評価急上昇…“トンチキドラマ”出演の“黒歴史”も

SmartFLASH

大河ドラマでの怪演が酷評された朝ドラの負のイメージを払拭した竜星涼

 

 NHK大河ドラマ『光る君へ』の第19話「放たれた矢」が、5月12日に放送された。

 

 藤原道長(柄本佑)は天皇から右大臣に任命され、公卿の頂点に立つ。まひろ(吉高由里子)は、ききょう(ファーストサマーウイカ)のはからいにより、定子(高畑充希)と面会する。そんななか、道長との対立を深める伊周(これちか・三浦翔平)の弟・隆家(竜星涼)が放った1本の矢が、大事件へと発展――というストーリーが描かれた。

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 この回では、本郷奏多(かなた)演じる花山院の再登場が注目を集めたが、それとともに、隆家役の竜星涼の怪演ぶりも話題となっている。SNSでは

 

 

《隆家役の竜星涼さん、ほんとに代役なのかしらってくらい隆家というキャラクターにハマってるんですけど???????》

 

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