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「光る君へ」道兼の“汚れ役”の意味が変わった理由 玉置玲央、ヴィランに当初不安も「これをやるのか」

シネマトゥデイ

 これまでもドラマ「サギデカ」(2019)の詐欺アジトのリーダー役、「恋する母たち」(2020)の自己中心的なエリート弁護士役など、多くのクズ役を演じてきた玉置だが、本作では「改めてクズ役ってもっといっぱいやれるなって。数をこなしたいということではなく、いろんなやり方があるんだなと思えて」としみじみしつつ、「ホントはイイ人の役もやりたいんですよ!(笑)」とも訴えていた。(編集部・石井百合子)

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