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犬が外で歩かない『6つの理由』散歩中に立ち止まってしまうときの心理や解決策まで

わんちゃんホンポ

犬が外で歩かない理由とは

愛犬との散歩中に、なぜか道ばたで急に立ち止まってしまい、頑固に動かずその場で固まってしまった経験、どの飼い主さんでも一度はあるのではないでしょうか。

周囲の人に笑われているような気がしてしまい、急いで散歩を再開したいのに、なぜか一切動こうとしない愛犬点…。飼い主さんはモヤモヤしてしまいますよね。

しかしそのような場合、いくつかの理由が考えられます。愛犬が動きたくない理由さえ分かれば、もしかしたらすぐに解決できて散歩を再開できるかもしれません。

そこで今回は、犬が外で歩かない理由について解説します。愛犬に散歩中に立ち止まってしまったときのために、ぜひ参考にしてくださいね。

1.散歩そのものに慣れていない

子犬であれば、散歩そのものに慣れていないことが理由にあげられます。

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外の世界を歩くことだけでなく、飼い主さんと一緒に歩くという行為に慣れていない可能性も高いです。

犬にとって家の外はとっても刺激的な場所なので、驚きすぎて座り込んでしまう犬もいます。最初からうまく歩ける犬はいないので、あまり心配しなくても大丈夫ですよ。

2.苦手なものや怖いものがある

その犬にとって、苦手なものや怖いものがある可能性についても考えてみてください。特定の場所で立ち止まってしまうなら、近辺で原因を探ってみるとよいでしょう。

苦手な犬や人、あるいは過去のトラウマから「外は怖い」と感じているのかもしれません。強い拒否感を出したり、震えるほど怖がっている場合は、無理に連れ出すのは控えましょう。

3.時間や距離に問題がある

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