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犬の飼い主が思う『困りごと』4選 愛犬との暮らしは楽しいだけじゃない?

わんちゃんホンポ

犬の飼い主が思う「困りごと」とは

犬の平均寿命は15年ほどでしょうか。愛犬との長くも短い十数年は、楽しく幸せなことばかりではありません。愛犬が飼い主を悩ませる「困りごと」は、必ずと言っても良いほど起こります。

(犬と暮らすと、こんな「困りごと」に悩まされることがあるかもしれないんだな…)程度に考えてご覧いただけるとよいかと思います。

1.飼い主の手をガジガジ噛んでしまうこと

犬の飼い主が思う「困りごと」は、子犬が飼い主の手をガジガジ噛んでしまう「甘噛み」です。

飼い主に甘えたい気持ちから甘噛みをすることがあります。乳歯が生えるとき、永久歯へと生え変わるとき、歯茎がムズムズし、解消したくて甘噛みをすることがあります。

叱ってもなかなかやめてくれません。厳しく叱ることも躊躇されますよね。

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基本的には、子犬の甘噛みは成長と共になくなります。人の手を噛んではいけないことを教えつつ、優しい気持ちで見守るとよいと思います。

2.ごはんを食べないこと

犬の飼い主が思う「困りごと」は、愛犬がごはんを食べないことです。

体調や健康状態に問題がなく、ごはんを食べ残したり、全く食べなかったりするけれど、おやつや人間の食べ物は欲しがるというときは、ただのわがままです。

ごはん以外の食べ物の美味しさを知ってしまったのです。「ふりかけや食材のトッピングだけ食べてしまう」「ドライフードだけでは一切食べない」なんてこともよくあります。

愛犬の健康状態に適した総合栄養食であれば、基本的には過不足なく栄養を摂ることができます。トッピングは特別必要ありません。

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