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大谷翔平、ポーズにもキレが出てきた?マルチ安打後に見せたドヤ顔付きに現地中継も注目

ABEMA TIMES

【MLB】ドジャース0-2ナショナルズ(4月17日・日本時間18日/ロサンゼルス)

 ドジャース大谷翔平投手が「2番・DH」でスタメン出場し、4打数3安打1盗塁と大活躍。チームが散発5安打で今季初の完封負けを喫する中、孤軍奮闘といった様子だった。メジャー日本人最多本塁打を更新する176号はお預けとなったが、打率は.360まで上昇と絶好調。この日、2本目のヒットを放った後は塁上でのポーズもドヤ顔がついた。

【映像】大谷翔平、ポーズにはキレ!顔はドヤッ!

 今季からドジャースで採用されている、片足を上げてクイッと腰をひねるポーズ。大谷がエクササイズからヒントを得て発案したもので、正式には「ヒップ・ロック」というものだが、後にチーム内では「DBZ(ドラゴンボールZ)」と呼ばれるようになった。

 今では各選手がヒットなどで出塁した際、ベンチに向かってアイコンタクトしながらポーズを取るのがお決まりになっているが、やはりエクササイズ由来のポーズだけあってか、体のキレが増している時はビシッと決まる模様。大谷が一塁に到達してポーズを決めると、中継カメラもしっかり捉え、ヒットのスローリプレーと一緒に紹介。表情は“ドヤ顔”にも見える自信たっぷりのものになっていた。
(ABEMA『SPORTSチャンネル』)

 
   

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