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イチロー、お金や未来について「ぶっちゃけトーク」連発!WEB動画「おしえて!イチロー先生!リターンズ」公開

YESNEWS

SMBC日興証券株式会社は、ブランドパートナーであるイチローを起用したWEB動画「おしえて!
イチロー先生!リターンズ」を、2024年4月16日(火)より、特設サイト及びYouTubeで公開した。

前回、2020年に公開したイチローが先生に挑戦するWEB動画「おしえて!イチロー先生」では、累計動画再生回数が約3,500万回に及ぶ注目を集め、一般社団法人ACCが開催した「2020 60th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」において、「フィルム部門:Bカテゴリー(Online Film)」を受賞するなど高く評価された。

今回の「おしえて!イチロー先生!リターンズ」では、「副担任」として、元放送作家の鈴木おさむも参加し、小学生から60代までの合計25人が抱える「おかね」や「みらい」についての悩みに寄り添いながら、未来につながるアドバイスをする全19本の動画を公開する。

「おしえて!イチロー先生!リターンズ」は、教壇に立ったイチロー先生と鈴木おさむ先生による、生徒たちへの自己紹介からスタート。イチローは、「イチロー先生厳しいですよ。ビシバシいきますんで、よろしくお願いします」と冗談交じりにあいさつし、登場からイチロー節が炸裂。
1 限目の「おかねの時間」では、お金の使い方や投資などについての疑問や質問に、子どもの時から投資をしていたというイチローのエピソードなど、実体験を交えて回答する。
2 限目の「みらいの時間」では、将来の生き方や夢の実現、上司・部下との接し方、未来や仕事についての悩みに対し、イチローが真摯に答える。
放課後の「職員会議」では、鈴木おさむがイチローにさらに深掘りした質問をする。その中で、「現役時代に結婚していてよかった?」という質問にイチローは「もし結婚していなかったら、(アメリカに)行けなかったと思う。1 人では無理。アメリカには日本の野球やアジアの野球を見下すところが当時はあった。それで家に帰っても1人はしんどすぎる。帰って家が明るいとか、迎えてくれる人がいることは、僕にとっては必要だった。」と当時のリアルを語っている。

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子どもの頃の話から、日本でのプロ野球選手時代、アメリカでのメジャーリーガー時代、現役引退後のお宝エピソードも満載の、魅力たっぷりなWEB動画になっている。

また、WEB動画「おしえて!イチロー先生!リターンズ」公開同日(4月16日)より、イチローを起用した新TVCM「資産には、物語がある。」篇も、全国で放映開始される。

【特設サイト】
https://www.smbcnikko.co.jp/ichiro-sensei/index.html

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